我が家の子供たちが通う幼稚園でも新型インフルエンザに数名が罹り、運動会の前の時期であったこともありしばらく休園になりました。
それまでは、インフルエンザワクチンのマイナス面の情報もあったので予防接種は全く受ける気持ちはなかったのですが、その後の保護者会、医師でもある保護者の方の話、その場の恐怖心の影響もあり、喘息でもある我が家の子供たちのことを思うとワクチン接種をしたほうがいいのではないかと思うほどでした。
みんな「子供を守れるのは親だけ」という気持ちで受けるので、もっとマイナス面の情報も伝えて欲しいと思います。
恐怖による「集団心理」を感じました。メディアでは相変わらずの恐怖心を煽る内容ばかりが目立っているようですよね。もっと免疫力をアップして、笑って楽しく過ごしましょう!とかニュースでアナウンサーが発言しちゃえばいいのに〜と思いますけど。あまりに義務的な表情で言われると、見ている者もココロが冷えそうです。お仕事柄そうもいかないのでしょうけどね。
いろんなところで、こちらの映像が紹介されていますね。
2人の医師による取材映像
『待っ て!そのワクチン本当に安全なの?』 10分ダイジェスト版
山本医師(大阪赤 十字 病院)による、医療現場の概況とデータ提示
「新型は 基本的に恐れる必要はない。怖いのはむしろデマ宣伝 と迎合する専門家。冷静に科学的に対応することが重要。」
母里啓子医師 元国 立公衆衛生院駅学部感染症室長のワクチン不要説
「インフルエンザは、病気そのものではなく、政策です」
「インフルエンザワクチンは、一番いらないワクチン」
「インフルエンザはドル箱』
「日本は世界の70%のタミフルを使い続けている」
お医者さんの立場でこのようにはっきりと危険性などについて発言して頂けて、心強いですね。母里医師は
書籍も出版しているので、読んでみようと思いましたら、先日図書館で借りてきた本も、編集代表のうちの一人が母里さんでした。名字からしても信頼感あります

「予防接種とは、ウィルスや細菌の毒素を弱めてつくったワクチンで軽い病気にかけること」だそうですから、人によって状況によって副作用のある毒物なのですから、あまり安易に言われるがままに何回も接種するものではなさそうです。
でも、子供がいるとどうしても不安になりますよね。恐怖心を持つのが、一番本来の自分から離れて判断力が鈍り、免疫力も低下しそうです。やっぱりたくさん笑って、陽の光の中で子供たちと遊ぶのがいいのかなと思います。
最近、産まれた時から荒れていた?長男が嬉しい言葉を言いました。
「なんで地球の空は青いんだろう?なんでオレンジとか白じゃないのぉ?今日のお日様の光はうっとりとろり(ある絵本に出て来る言葉)だぁ〜。」と感慨深い感じで嬉しそうに言っていて、私は車の運転中で後部座席の子供の表情は見ることができなかったのですが、
気になったので、その夜寝る前に「今日のお日様、どんなふうに感じたの?」と聞くと、「う〜ん、僕の中の光が、僕の中に戻ってきた。」と柔らかいトーンで発すると、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。
私はその言葉を味わい、じんわりとハートから広がってゆくのを感じ、暖かい涙が出て来ました。
「涙」→サンズイ+戻る 3は絶対三神も表しているようで、本来の自分に戻ったのかな?バラバラに引き裂かれていたものが、自分なりに統合できたのかな?良かったなぁって思いました。それに「すべては私たちが信じることに戻ってくる。」という言葉もみつけました。「戻る」繋がりです。
バーストラウマとか妊娠中の私の状態とか、この3次元と言われる地球の不自由さ?とか(笑)、それこそ今まで受けてしまったワクチンの影響とかいろんな要因があるのかな?と気になっていたのですが、最近になりようやく落ち着いてきました。
お日様の光、やっぱり凄いです

こちらのサイト、参考になります。
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