食べ物について
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           まずこちらの記事をごらんください。
「お金の観念浄化・調和に満ちた地球を日本から〜ビジネスのご案内〜」
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日本の食料自給率は39%。とても低いです。

「身土不二」という言葉は、自分たちが暮らす土地付近の農産物を食せば、食物のエネルギーもその土地で生活する人たちに適していて健康でいられるというような意味です。

それに食料マイレージを短縮することにもなり、環境への負担が減らせます。地産地消(生産地と消費地が近いこと)です。

一石二鳥。それ以上かもしれません。


今、アフリカでは食料価格の急上昇による暴動で、死者まで出ているとのことですが、それに関連して気になるニュースを、いつもお世話になっているひろこさんのブログから転載させて頂きます。

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食料確保

今、衝撃的なメルマガが届きましたので
今夜は、この情報をお伝えします。



宇宙の法則研究会 
[フォトン・ベルト レポート] 第76号 より


ついに食糧確保が困難な時代が始まった


昨日6月19日に、全国で販売される肥料の6割を販売する農協が
今年7月から肥料の価格を最大7割値上げすると発表。

農業関係者の間でパニックが走っています。

値上げの理由は、原料であるリン鉱石の最大輸入元である中国が
6月1日から関税率を100パーセントにしたため
実質的に輸入が止まってしまったためです。


リン鉱石は日本では採れず、これまでは中国以外では
米国やロシアなどから輸入してきましたが、
すでにそれらの国々は輸出が禁じられており、
日本としては唯一中国だけを頼りとしてきました。

中国国内でもリン鉱石が豊富に採れるのは
先日地震に見舞われた四川省だけで
国内的にも地震の影響で肥料の生産に影響が出ているようです。

米国、ロシアさらには中国の実質的なリン鉱石の輸出停止は
いずれも自国の資源保護が意図としてあるようです。

(中国の今回の決定は今年の4月段階で決まっていましたが
日本政府はまったくの無作為で何らの方策も講じていません)
 

南太平洋に浮かぶ島国でナウル共和国という国がありますが
この国の陸地のほとんどがリン鉱石の島として知られていました。

(リン鉱石は鳥の糞が蓄積され、固まって出来るものです)

ナウルはリン鉱石を世界中に輸出することで
住民は完全無税で教育費も医療費も
すべて無料という豊かな生活を享受していました。

ところが陸地のほとんどを削り取ってしまい
今は売りたくてもリン鉱石は完全に枯渇してしまっています。


肥料の原料としてのリン鉱石がこれまで輸入して
ストックされている分がなくなってしまうと
日本としては原料の手当てすることは出来ません。

しかも中国は今回の原料輸出の実質的な停止とともに
中国国内で製造された肥料の輸出に関しても同じく
100パーセント関税を掛けるとしています。


このままゆくとおそらく米や野菜の販売価格が
近いうちに数倍に跳ね上がると思われます。


また原油価格の上昇は、ビニールハウス栽培を
専業とする農家に大きな打撃を与えています。

石油を原料とするビニールの価格上昇
重油価格の上昇が生産農家を直撃しています。

 
日本の農業従事者の平均年齢が高いところから
石油高、肥料高が続けばこれ以上やっていけない
先の見通しが立たないという理由で
廃業が続出する可能性があります。


漁業の面でも現在のような石油高が続けば
漁業関係者の間で廃業を余儀なくされ
市場から約4割の魚が消えると報道されています。


四川の地震、米国の洪水さらにはオーストラリアの干ばつなど
いずれも地球上の一大食料生産地帯で甚大な被害が広がりつつあります。


国内でも先日の岩手・宮城の地震で
今年の収穫が絶望しされる地域が出てきています。


いよいよ、食糧確保が困難な時代が始まったようです。


                       以上




化学肥料がなくても

牛糞や鶏糞を使用する

枯葉を集めて腐葉土を作る

ヨモギなどを発酵させて菌をつくる

生ごみを堆肥にする

ミミズを増やす

などいろんな方法を工夫すれば
野菜や果樹は自分で作ることが可能です。


みなさんも少しの時間と少しの土地があれば
ぜひトライしてみてください。


よろしくお願いします。

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                   (ここまで)



私は、日本の農家の方たちのサポートのためにも、自分のためにも、なるべく近郊で生産された食物を購入するようにしています。

いずれはほんの少しでも自家栽培にも挑戦してみたいです。

去年、私の実家の庭では数種類の野菜を、栽培していました。
キュウリだと思っていた中にスイカが混ざっていたようで1個だけ実りました。

私の父が育てていたのですが、なんとそのスイカは
その夏で一番の甘さでした!

自分で育てて食べるということは、太陽や土のエネルギー、また自分が植物にかける愛情のようなエネルギーに敏感になれると思います。

農家の方々の大変さや、楽しさも感じられるかもしれません。

「ただ生きるために、たべものを頂く」という感謝の気持ちを持つ原点に、戻る時なのかもしれませんね。




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2008-06-24 03:00 | 日々の出来事 | Comment(0) | Trackback(0)
ワンネス体験2
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           まずこちらの記事をごらんください。
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←「ワンネス体験1」からの続きになります。

    150ワンネス

         「ワンネス意識」 mimus_planet

そしてその回転数が早くなって安定したのか、音はすぐにやみました。

その瞬間に私は、音もない爆発を体験することになりました。

額と頭のあたりから真っ白な明るい光がボワっと生じた瞬間、なんとビッグバンのように爆発したのです。

私はその光りと共に、自分の身体から飛び出し、一瞬にして果てしなく広がりとっても大きくなったように感じました。

細胞を繋ぎ止めているものが一瞬に溶けてしまったようなもの凄い解放感です。

やっと呼吸ができるようになったかのような自由さです。

次の瞬間、私は温かな光りに満ちた宇宙空間にいたのです。

その時の感覚は不思議なのですけど、そこには確かに私一人しかいないのですが、確かにあらゆる存在と繋がっているいるような、自分の一部のようななんとも愛おしい感じなのです。

そして、もの凄くリラックスするのです。

私は開放感と安心感で満たされていました。

そしてただ「知っている。。。」という感覚がわき起こり、「あっ。。。。。。本物だ。。。。」と思った瞬間に爆睡してしまったんです(笑)。

とにかく、その当時の自分の日常よりもくっきりとリアルに感じられました。

「胡蝶の夢」のような体験とでもいいましょうか。



次の日の朝、自分が寝てしまったことに我ながらがっかりしましたが(笑)、「あぁ。。。あれは『愛』そのもだったのかもしれない。」という思いが自然と湧いてきました。

結局、私の天命について答えが出た訳でもなく、何か特別に見えるようになったとか霊的な能力が開かれたわけでも、悟りを得たわけでもありませんでした。

ですが、「悟り」とは「差取り」と解釈できるようなのです。
日本語って面白いですね。
  ※「観音遊びとは。。」←というks02さんのブログが参考になります。

差を取り除き、「すべてはひとつ、繋がりを思い出す」ということであれば、ほんの一瞬の体験で充分だったのだと思います。


私にとって最初で最後の強烈なビジョンといえるものです。


当然のことかもしれませんが、このようなすべてと繋がった一体感(ワンネス)の意識を日常でも常に持ち続けるのは難しいことかもしれません。

ですが、私の心の深い深いところにこの感覚が微かにでも残っていて、暖かい光を放ち続けているのはわかります。

私はこのことを当時、限られた友人にしか話しませんでしたし、話そうとも思いませんでした。無意識に怪しまれると感じていたのでしょうね。(笑)

ところが去年(2007年)あたりから、自分の周りの親しい人たちにこのことを話したい、そして何かを感じるきっかけになるかもしれない!という思いが湧いてきたのです。

その後、何人かに話しましたが、みんな目をキラキラさせて聞いてくれるではありませんか!!

もうこの体験は、ずっと前のお話です。

自分にとってはそれ以来、暖かいお守りみたいな体験となっています。

ですが、ここで手放して、みなさんに何か感じていただけたら、共有できたらいいなぁという思いでおります。キャッチ&リリース、インプット&アウトプットです。

時間は過去、現在、未来という直線で進むものではないらしいですからネ。
過去に拘るのでもなく、未来を憂うのでもなく、この今に意識を集中して生きることが現実を意識的に創造することにつながるようです。

今の瞬間を大切に、そして丁寧に楽しく暮らしたいと思います。
留まることなくグルグルグルグル、「意識」も「環境的なことも」循環していきたいものです。

「ワンネス」、「すべての繋がり」を意識すれば、この地球に例え一人でも飢えや、不当な扱いを受けて苦しみ悲しんでいれば、全体の調和は成り立たないのでしょう。

もちろん、それと共に自分の心も満たされていることも大切でしょうね。

なかなかバランスが難しいですね。つくづく人はみんな「エネルギーという波に乗る、サーファー」なのでしょう。



私はこのような強烈なビジョンは求めなくても、常にサイン(兆候)やオーメン(前兆)などを探すようなところがあります。

いかにもスピリチュアル好きな話ですが。。。(笑)私たちも自然もすべて物質的な面と霊的な面の二元性を持っているといいますからね。

でも私はとてもしびれるほどにかっこいい〜〜あるインディアンの言葉に出会いました。

実はインディアンは、日本人と深い繋がりがあるのだそうです。こちらもそのうち記事にしていきたいと思います。


「兆候や前兆は特別なもので、
造物主や創造の世界が
コミュニケーションをはかろうとしているとき以外には
現れることはない。

通常、答えを探すために
自分の内面をしっかりと見つめていないようなときに
前兆は送られる。

生きるペースを落とし、周りに注意を払い、
自分の心を探るようにと、
偉大なる精霊が語りかける方法なのだ。

差し迫った必要性以外に、
自分の心とスピリットに従って生きている者には
兆候や前兆は必要ない。




このワンネス?!的体験、
みなさんはどういう風にお感じになられたでしょうか?
ぜひみなさんに共有して頂きたいと思います。

ですが、ワンネスであるならば既に共有済みってことでしょうね?

     
  小ブライス




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2008-06-14 03:30 | mimus_planet | Comment(11) | Trackback(0)
ワンネス体験1
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今回は私のワンネスのような?!不思議な体験をお話ししたいと思います。

私の一番最初の記事にある「ある不思議な体験」のことです。

当時の私は、臆病、優柔不断で、まぁ今もそういうところは残ってますが(^^:)、自分のやりたいことにまっすぐ向かえないところがありました。

しかも自分のやりたいことは、本当にこれなのかな?と迷いもありました。

それに加えて、「自分がやりたい事が、『天命』とも言えるもので、何かの役に立つことがしたいなぁ。。。」などと考えてしまったものですから、ますます話がややこしくなる一方でした。(笑)


ですが、その想いは真剣でした。


子どもの頃からずぅっと何かズレのようなものを感じていて不安や、何か急がないといけないというような焦燥感を抱えていたような気がします。

10代後半にユングの心理学や、哲学入門書的なものから、スピリチュアル系に興味を持つようなり、自分にとってとてもキラキラしていて、勇気づけられる夢を見るようになりました。

「今は仮の姿だから。その実体はなんだろうね〜。」などと言って、親を困らせることもありました(笑)。またニートやパラサイトという言葉に深く傷ついた時期でもありました。


そんな時、その体験はやってきました。


やはりその夜もベッドに横になりながらも、またもやややこしい「天命」について考えていました。

考えても考えても、答えは出てきません。

ですがそんな時、目と目の間あたりに圧力?のようなものを感じ始めました。

少し前に薔薇の花の波動体験をしていたので、何か関連があるのかもしれないと感じました。

すぐにその圧力は螺旋の動きだとわかりました。

その当時は眉間にあるというアジナー・チャクラという言葉は知っていたので、ちょっとドキドキしました。でも瞑想など何もしていませんでした。

グワングワンという大きな螺旋の動きは、脳下垂体のあたりなのでしょうか?を焦点にグルグルグルッ〜と加速され、絞り込まれるように入って来る感じがしました。

その点で、そのエネルギーは解放されるような感覚でした。

まるで心臓がその付近にあるようでした。ドックンドックンなっています。

私の鼓動に合わせるように、そのエネルギーは入って来ます。

     116850918515uCI5.jpg

     心臓の「音」←クリック 
     エハン・デラヴィさんのブログより引用させて頂きました。


グワングワンという圧力がだんだん強くなってきて、私の後頭部が枕に強く押し付けられているように感じ、さすがに少し怖いように思いました。

ちょっともう耐えられない。。。と思った頃、外から入ってくるエネルギーは消えました。

と思いましたら、次は私の頭の中でそのエネルギーがブーンと音をたて回転し始めました。

頭蓋骨が短い間でしたが振動して、驚きました。

                 
         続きます。→「ワンネス体験2」(6/14追記)



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2008-06-08 05:00 | mimus_planet | Comment(4) | Trackback(0)
9.11
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私は携帯で時間をチェックするとよくジャストタイムで「:00」の数字を見ることが多いです。個人的には無限大「∞」のような何か謎めいたものを感じます。

数字は見えない世界を読み解くツールのひとつと捉えて見ると、何か些細な事でも気づくことがあるかもしれません。

自分にとって、もしかしたら?程度の微々たるものでもいいのだと感じます。

最近、続けて「9:11」の時間を目にしたので、以前からご紹介しようと思っていた「9.11」のある映像を載せることにしました。

とは言っても、その事が起きてから時間が過ぎてしまっていますが。。。

時間が加速されていると聞きますから、常に「言葉、行い、思い」を意識的して日常を送りたいものですね。「時間の加速」については、また記事にしたいと思います。

「9.11同時多発テロ」ですが、私が見てもあのビルが上から粉々に崩れていくのは不自然に感じますが?

長時間の映像ですが、どうぞご覧下さい。(1:23:31)



(以下ks02さんのブログより掲載します。)そのほかにも識者からさまざまな点が指摘されました。
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1.世界貿易センタービルは飛行機もろとも爆発、大炎上したというのに、事件直後、「犯人」とされるアラブ人のパスポートが「発見」された。

2.国防総省(ペンタゴン)と世界貿易センタービルに勤務していた4000人が、事件当日、有給休暇を取っていた。

3.世界貿易センタービルにあるモルガンスタンレーに勤務する3500人のうち、行方不明者は5人だけだった。また、ゴールドマンサックスの社員には事前に警告Eメールが届いていた。

4.事件直後にボストン空港の駐車場に停めてあったレンタカーから、アラビア語の飛行機操縦マニュアルが「発見」された。(低空で機体を急旋回させるというような高度な飛行機操縦技術をもった犯人が直前までマニュアルを見ていたとでもいうのだろうか)

5.911直前にユナイテッド航空とアメリカン航空の株が大量に空売りされていた(ということは、事件後の両社の株暴落によって大儲けした大口投資家がいる。)

6.イスラエルのシャロン首相は、アメリカ東海岸への訪問を事件直前にキャンセルしていた。

7.テロリストなら必ず「犯行声明」を出して自らの力を誇示するのに、911にはパンジャブの弱小地下組織の「犯行声明」があっただけだった。

8.ビル崩壊現場にはコンクリートの塊も見あたらず、まるでコンクリートが「気化」したようだった。

9.飛行機燃料だけではあれだけ大きなビルが崩壊することはない。爆発物があらかじめ仕掛けられていたのではないか。
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                              (以上)



そしてテロの恐怖を煽る一方、少しずつ国民の自由行動や、自由な思考が制限されてきているそうです。ここ日本でも法改正などがマスコミも取り上げずにいつの間にか行われているようです。

自分が知らないところで、巧妙にコントロールされてしまう今の人為的なシステムから、もっと自然や心を元にしたナチュラルな平和な環境に身をおきたいものですね!

もちろん!自分の外の環境ばかりに目を向けるだけでなく、自分が平和でワクワクすることも意識しながら。

そこで「11」にリンクして、とてもワクワクするお話です。

NY市立大学教授、ミチオ・カク氏が、雑誌『Cosmos』最新号に驚きの記事を発表しているそうです。

ミチオ・カク氏と言えば「パラレルワールド―11次元の宇宙から超空間へ」の著者として日本でも人気の教授です。

その記事とは「この宇宙には、星や星雲のパワーを活用して、無限にサバイブできる超高度に進化した生命体がいるかもしれない」 とのことです!


★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

「11=1+1=2」 カバラ数秘術「2」の意味すること

哲学
決定のない調和の美学を内面に抱え込むことは決して、
悪しきことではない。

ただ、他者からの共感を望むのであれば、
その調和の本質的素晴らしさを弁明するか、
行動に表すかする努力を自己の精神の中で
容認する必要が生じる。

この実践哲学が幸福の是非を決める。

革命
真実への内なる声を如何に捉え、表現するに値する場を、
自己統括的に具現化できるかどうか?

その際の勇気ある妥協へ心より笑みを
自己存在に向けて、贈れるか否か?

精神の均衡の鎧を別次元に預け、その交通を意味あるものとして
位置付けながら、他者と本質的なかかわりを持てば、
人生の悦びは保証される。


★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

でも、このお話を初めて知った方にお伝えしたいのですが、このような陰や闇?!の支配する組織があるとしても、どうか恐れたり非難したりしないように心がけることが大切です。

このいまの地球の状態は「分離の意識」、私たち一人一人の心から現象として出現したものなのですから。

ぜひ、みなさんの周りの方々にもあの9.11に、こんな話もあるんだよ、とお話して頂きたいと思います。

「9.11同時多発テロ」という名の陰謀で
亡くなられた多くの方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。



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2008-06-01 05:20 | 光と闇 | Comment(0) | Trackback(0)
お金の観念浄化
前回からの続きです。

今の私たちは資本主義、いわば拝金主義という大きなシステムの中でコントロールされて暮らしています。支配するものが、人々から利益を搾取しています。それによって、多くの人が犠牲になっています。2極化の世の中です。格差のある社会です。

このシステムはみなさんもご存知の通り、大量生産大量消費を果てしなく続けないと、成り立たない仕組みです。

今の地球環境からしても、もう限界です。

現実的にこの世界を、良い方向に変えるには今の拝金主義から配金主義へと移行することです。そして最終的にはお金は必要なくなるのです。

私は早く、人間本来の優しさに満ちた和の社会を実現させたいと願っています。

まだ私のブログでは紹介していませんが、「日月神示(ひつきしんじ)」という神示があります。

神典研究家で画家でもあった岡本天明が、1897年(明治30年)12月4日–1963年(昭和38年)4月7日に「国常立尊」(別名、国之常立神)と呼ばれている高級神霊より降ろされたとされる神示、神典である。原文はほとんどが漢数字、かな文字、記号の混じった文体で構成され抽象的な絵のみで書記されている「巻」も有るそうです。

その難解さから当初は自動書記した天明自身もほとんど読むことが出来なかったそうです。

 覚醒枠150
  「覚醒」 mimus_planet

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓ 
真・目覚めアセンション 

お金とスピリチュアルな世界と書くと、どんな印象をもたれますか?

一見全く正反対・敵対同士に感じませんか?

しかし、お金の概念のネジを1回し戻して、思い込みの意識を緩めて気づいて欲しい事があります。


実は、この意識を持たせる事こそが、世界支配をしている者達の思う壷なわけです。


体主霊従

霊主体従

半霊半物質

この、3つのキーワードが意味する事を、みなさんはどう捉えていますか?

そして、3つとも、この4次元の世界の観念から生まれた言葉ではありますが、半霊半物質と言う言葉だけはアセンション、つまり5次元の世界観が元になって生まれました。

この3つのキーワードで、2極化を深層意識の中で生んでしまう言葉と、調和(つまり並行)を深層意識で生む言葉がありますが、気がつかれましたか?

そして、体とは?霊とは?物質とは?何を表し何を指しているのでしょうか?

そして、私達がアセンションを迎えたときには「半霊半物質」となるわけです。

これは、どんな状況・どんな状態になることでしょう。

ヒントは、偏ったものではなくバランス意識です。

つまりは調和です。

日月神示より
(日月神示は、何通りにも解釈が出来ます。みなさんの直感で解釈して下さい)
神と金と2つに仕える事は出来ん。そのどちらかに仕えねばならんと、今までは説かしていたのであるが、それは段階の低い信仰であるぞ。影しか判らんから、時間が来ておらんから、そう説かしていてのであるが、この度、時節到来したので、マコトの道理説いて聞かすのぢゃ。神と金と共にまつるのは、肉と霊と共に栄えて嬉し嬉しとなることぞ。嬉し嬉しとはそのことであるぞ。神と金と二つとも得ること嬉しいであろうがな。


まず初めに、お金は稼ぐのが悪いことではなく、集めたお金をどう使うのか?これが重要なのです。

集めたお金で、欲の欲するまま物質を買い捲り、自分が物質的に豊かになるだけを求めて、それを満たす為だけにお金を使うと言う事は、これは我欲だけにしか過ぎません。

しかし、そのお金を使って、今地球上で起こっている不条理や、満足な食事や、病気にかかっても治療も出来ない世界で貧窮している人達に対して使ったり、平和な地球にするために啓蒙活動に使ったり、日本国内においては食料自給率をあげる為に使ったり、世界支配層においやられ、見放された人々に対して彼らと対峙して、援助の手を差しのべる為に使ったりしたらどうでしょうか?

日月神示より
(日月神示は、何通りにも解釈が出来ます。みなさんの直感で解釈して下さい)
清くして富むのがマコトぢゃ。地も富まねばならんのぢゃと申してあろうが。これから先は、金儲けばかりも出来ん。今までのような、神信心ばかりも出来ん。神の道を進むものは、嫌でも金がたまるのぢゃ。金がたまらねば深く省みよ。道に外れて御座るぞ。人は罪の子でない、喜びの子ぞ。

今、地球がアセンションをするにあたって、美しきかな愛溢れるボランティア精神の名の元、みずからの肉体を使って、インターネットや映像や書物等を使い、地球平和・人類幸福の啓蒙活動をすれば、その情報を受け取る事が出来る環境にいる人達に対してのみ、メッセージは伝えられるでしょう。

今世界で起きている、悲惨極まりない事態を作り上げているのは世界支配主義達である事や、自我と観念とカルマが、今の地球を生んでいる等々は伝える事は出来るでしょう。

ですから、私もこの地球の状態を1日も早く終わらせて、アセンションするために必要と思える事を記事として書いているわけです。

これは、本意です。

しかし、それらの情報を日々読み、怒り、歎き、私達は平和主義!清いのだ!と妄想しているだけで物事が解決出来るのでしょうか?

そして、真に目覚めて理解して頂きたい事は、今のこの地球で起こっているさまざまな事は、世界支配層が仕組んだワナだと言う事に、いち早く気がついて欲しいのです。

ロックフェラー・ロスチャイルド・ビルダーバーグに国際金融資本、闇権力etc.etc.etc

しかし、もう彼らに関しての知識は一杯でしょ?

これ以上もっと知りたいですか?

そして、彼らが影で操っているから、あれには参加しない方がいいとか、やらない方がいいとか、彼らの利益になるからやめたほうがいいとか・・・・

彼らは、お金は悪と言う概念を持たせる事で、美しきかな愛溢れる精神をお持ちの方、又は持っていると錯覚・思い込み・美しい御霊の自分の姿を棚に飾って潤んだ瞳で見ていたい人達が、現実的に貧困の人達を救えないようにしているという仕組みをきちんと作っています。

だって、お金をばんばん儲けたり、人間の関係性にお金を媒介にする事は、悪や裏切り者と思ってしまう。

日月神示より
(日月神示は、何通りにも解釈が出来ます。みなさんの直感で解釈して下さい)
金が好きなら金を拝んでもよいのぢゃ。区別と順序さえ心得ておれば何様を拝んでもよいぞ。金を拝めば金が流れてくるぞ。金を拝み得ぬイコヂさが、そなたを貧しくしたのぢゃ。赤貧は自慢にならん。無神論も自慢にならん。清貧は負け惜しみ。清貧(せいふ)になれよと申してあろうが。清富こそ弥栄の道、神の道。


そして、ロックフェラー・ロスチャイルド・ビルダーバーグに国際金融資本、闇権力etc.etc.etcは、許せないと言いつつ、まぁ生活には困っていないし、他人事・・・口だけ・・・だから何も起きません。

ピラミッドの下層階の我々が現実を見ても実感が湧かないように中流させ、世界を彼らの理想郷になるように仕組んだ、ペテン使達にはまっていませんか?

つまり、諸悪の根源である、お金中心の世界だから、地球はこんなになってしまった、貧困層の人達が生まれるのだ!と天使の様な人々を作り上げ、彼らの声にただ酔っている・漂う様に仕組まれているのです。

しかも、そう思い日々憤慨しつつも、自分達に必要な事には、しっかりお金を使っています。

断っておきますが、いまこの記事を読んでいる貴方の事ではないでしょう。

いや、そうかもしれません(笑)

拝金主義はおかしい・悪だと言っていてもマイクロソフトは使っていますよね?

ヤフーと契約していますよね?

携帯電話は使っていますよね?

通信料を払っていますよね?

もしかして・・・外車とかに乗っていたりもしたりして!!??

ハイオク入れてたりしちゃってたりしたりなんかして(笑)

そして、問題なのは、これらのお金を受け取り膨大な利益を上げている会社や個人は、貧困層や地球の為にお金を使っていますか?

多重税金を没収している国でさえ、何の為にお金を使っていますか?

カラオケセットの購入は、地球を救いますか?

いっその事、その機械を使ってイマジンでも歌い涙を流しますか??

気がつかなければならない事は、拝金主義の上に君臨している層のほとんどが、下層の人達を踏みつけて生きている事に問題があるのではないでしょうか。

一般の人達の中には、ネットや携帯電話が持てる生活をしつつ、少し余ったお金を被災した方々や貧困にあえいでいる子供達の為に寄付をする事もありますよね?

そんな時、世の中の富裕層に対して、「お前ら、金持ってんだから、寄付しろよ!俺だっていっぱいいっぱいの生活の中から、寄付してんだよ!」と腹を立てた経験はないですか?

もし、そんな経験がおありなら、相手を悪者に仕立てて自分は寄付したのだから正しい善人と、自我を丸出しにしていませんか? 

風邪引きますよ(笑)

富裕層である彼、彼らが被災者や貧困にあえいでいる子供達を救う為に、自分達が必要以上のクレージーな生活をしているにも関わらず、そのランクも下げてまで寄付をしているでしょうか?

勿論、カムフラージュをするために莫大な利益から、痛くもかゆくもない数パーセントの寄付はしているでしょう。(これだって我々が寄付として捻出出来る額を上回っていますが。。。)

つまり、お金やお金儲けが悪いのではなく、お金の使い方、お金に対する意識レベルが問題点なのではないですか?

つまり、お金を儲けて自分だけが必要以上の物質欲に支配され、自分だけが満足すれば他人など地球など関係ないと言う意識。

自分の幸せ・満足だけにしか向いていない意識。

つまり、お金を稼ぎ、増やす事が悪なのではなく、お金を作って何をするのか?

何の為に、お金を作るのか?

これを考え、創造し、実行する意識が大切であり、その為には発想の転換・お金に対するカルマの転換をしなければならないのではないでしょうか?

つまり、お金のカルマでも、悪いカルマだけを受け取っている意識の転換をする必要があるのではないですか。

お金のいらない社会を作るには、儲けたお金を有効に真摯に使い、お金を克服する事で達成出来るとは思いませんか?

例えば、僅かな寄付をして、支配者を悪者に仕立てて、善い人やる位なら、バンバン稼いでバンバン寄付出来る様になった方が気持ちよくないですか。

そして、お金の征服者になったら、自分達は質素に暮らせるだけのお金を使い、それ以外の資金を平和の為に使う。

これこそ、真の分配の精神だとは思われませんか?

再度伝えます。

世界支配者たる者達(富裕層)は、スピリチュアルな意識を持っている人達に対して、お金を悪と思わせておくことは、お金を儲ける人(富裕層)を作らない様にしていると言う事です。

つまり、人類愛溢れ、清く正しく美しくの生き方を提唱している以上、お金儲けは放っておいてもしない事を知っているのです。

そして、良い子の仲間達は、自分達こそ穢れなき人間と棚に美しい自分達を飾り、手に手を取り合って、「君は素晴らしい!こんな地球はおかしい!」と支配層から見れば小さな輪・村になって団結しているのです。

思う壺です・・・・・・

そんな自分達だって、それなりの生活をしていますよね?

欲しい物も不必要な物も買いますよね?

たまには外食もしますよね?

間違って、ヒーラーからクリスタルを購入して、精神向上した!カルマが軽減した!とか、挙句の果てにはチャクラが開いたなどと喜んでいたりもしますよね?

この世界ですから、人間ですから、当たり前です。

しかし、その行為を見て、腹を抱えて笑っているのは、一体誰でしょう?

みんなで、清い子・良い子をやっているだけでは、何も解決しないとは思いませんか?

中途半端なんです。


左:精神主義  霊主体従

中:中途半端    

右:拝金主義  体主霊従

何十年前の私がそうであったように、理想主義お綺麗主義だけでは何もなりません。

支配層・富裕層・政治家・官僚(役人)が変わらなければ、この地球は平和で愛溢れる地球にはならない!と、もしも貴方が思っていても、お金に対して負の意識がある以上、実際に出来る事は何が出来ますか?

徒党を組んで街を行進したり、ネット社会の中で意見交換・愚痴や不平不満を述べ合う事をして、頭の中だけで平和の評論家になっているだけではないですか。

夢見る夢子の理想主義ではなく、現実実行部隊として何が出来るのか?

それには、この低層次元の社会に適応した方法が適しているのです。

お金は必要な「物」なのです。

では、どうすれば多額な資金を作ることが出来るのでしょうか?

それは、人に無理なく、嘘をつかず、効率よく、大きな利益を生み出す方法に巡り会う事。

彼らの懐に入り込んで、奴隷にならない様に資金を作ること。

そして、お金を作ることに成功したら、自分が生活するために使うお金はつましく質素にし、平和な社会が構築される為に使うべきなのです。

自分達の手で、裏のない慈善団体だって作れます。

これなら、お金を軸にして活動しても拝金主義のお金ではなく、頂いたお金を平和な社会構築をする為に使う。

つまり、配金主義のお金になります。

これだけ社会支配層がお金を握り、世界をコントロールしている以上、お綺麗理想主義だけでは対抗出来ません。

政治?官僚の意識改革?

寄付をつのる??

これは、はっきり言ってウエストオブタイム(時間切れ)です。

多額の資金が集まれば、貧困層の救済・各救済センターの構築・食料配給所等々の設置。

見放された農地を買い取り、農業自給率をあげる為の活動費。

それに伴い農業従事者を増やしながら、安心な食料の供給・気づきと平和な環境を教育してゆく等々。

更には、私が日々ブログで訴えている様な、平和な社会を作るための教育機関を作れば、必要以上に食料の摂取はなくなり、必要以上の物はなくなるはずです。

そうなると、必要以上に消費を扇いでいた世界支配層は、量産体制の意識を変えざるおえない状況だって作れる可能性が存在しています。

第1次産業の復活も可能です。特に日本の国土は第1次産業を主体に国体を作れば、屈指な平和社会のモデルを作ることも可能なのです。

かなり、大袈裟と思われるかもしれませんが、これらを構築する事で、平和な地球を実現する為に、日々自分に酔いながら平和を祈っているだけよりも、平和な世界を作る可能性は高くなるはずです。
(2012年でアセンションでしょ?手遅れ?間に合う?それは関係ありません)

私のブログで、どうすれば平和が構築できるのか?をノートに書いてみましょう!と言う記事は覚えていますか?

実際にそれをやった人がいらっしゃるなら、そのノートを読み返してみて下さい。

現実を直視せずに、理想郷が書かれてはいませんか??

自分の為に、人を救えたら幸せと言う思いは、精神論だけでは実現できないのは、もうお分かりになると思います。


日月神示より
(日月神示は、何通りにも解釈が出来ます。みなさんの直感で解釈して下さい)
禁欲は神の御旨でないぞ。欲を浄化して、生めよ、産めよ。今の人民、欲の聖化忘れて御座るぞ。欲は無限に拡がり、次々に新しきもの生み出すぞ。欲を導けよ。自分だけなら五尺の身体、50年の生命であるが、霊を知り、宇宙の意志を知り、神に融け入ったならば、無限大の身体、無限の生命となるぞ。マコトの嬉し嬉しの喜びとなるのであるぞ。

そして、50歳の誕生日を迎える数日前に、あるビジネスの話しが訪れました。

数日前までは、その様なビジネスの話しは、足音さえも聞こえていませんでした。

しかし、それはある日突然南からやって来ました。

現在は、第1次会員になってくれた仲間と一足先に既に行動を開始しています。

今年の秋くらいに日本に上陸する予定の世界最大規模のビジネスです。

そのビジネスとは!

人に無理なく、嘘をつかず、効率よく、大きな利益を生み出す人の輪で行えるビジネスです。

自分が扱う以上は、「この商品は最高だ!良い物なんだ!」と自ら暗示をかけ、無理をして商品を売るのとは訳が違います。

どうか、私のこの心情に賛同して頂けるのであれば、一緒にトライしましょう!

そして、成功した暁にはみんなで資金を出し合えば、その日まで神様の手足になり活動出来るのです。

今、スピリチュアルとお金と言う、2極分化で偏っている意識を調和の意識にすることに気づく事。

理想だけから行動へ、行動から理想へ!

日本人である我々が手を組み、資金を出し合える状況を仲間で作り上げ、調和の取れた世界を実現出来る可能性を、その日が来るまで共に歩いてみませんか!?

これは、そのビジネスに参加表明してくれた、Ascension2012の会員になってくれた仲間からの意思表示の宣言を3つご紹介します。

★熱いメッセージをお願いします!

食糧不足で短い命で地球上の生活を終わらなければならない子供たちの為に、今この世界にあるお金を一旦自分の元に集めてそれを流す活動をしたいです!

その為にお金が必要です!

頑張ります!!!

★熱いメッセージをお願いします!

長年、外食産業に従事してきましたが、気候の変化や海外の情勢の変化により、今後の日本に置ける食の不安は、先の見えないものになっていると思います。

昨年より、野菜の栽培を始め、手作りの野菜を調理し味わっていただけるようなお店を作れるよう、目指しています。

将来的には、イタリアにあるようなアグリトゥリズモ(観光農園)を日本にて営みたいと考えています。

お客様が、都会を少し離れ、農作業を体験し、安全でおいしい食べ物をいただき、宿泊出来るような施設、アグリトゥリズモ。

そのためには、土地や家屋の購入などが不可欠となります。

それに向けた一つの道として、このビジネスにかけたいと思います!

★熱いメッセージをお願いします!

このビジネスで得られた収入で 子供たちの施設を作りたいです。

日本でも 既存の学校にあわなくて辛い思いをしている子供たちがたくさんいます。

そして増加傾向にあります。

もう 今までの教育制度と言うものに無理が出てきているのです。

それに気づかず まだ子供たちに我慢をさせている。

そのような教育ではなく、子供たちがもっと楽しくのびのびと学べる(真実を)施設、学校を作りたいです。

もちろん できれば海外にも子供たちのための施設を作りたいと思います。

そのための資金作りにこのビジネスを始めたいと思います。

以上

とても潔いと思います。

この記事を読んで頂き、共に仕事をすると言う、同志になってくれたら嬉しいです。

勿論、参加しようがしまいがみなさんの御自由です。

そして、私は地球創成時より、自然循環型が完成している、この日本国土の土地再生(農薬に汚染されている土地の再生)とそれを基盤にした農業改革をしたいのです。

そして、「お金のいらない国」を作りたいのです。

日本は資源が無い国と言われていますが、これは真っ赤な嘘!!!

日本ほど、資源に恵まれている国はありません!

日本は、世界でも稀に見る物凄い国土を持っているのです。

ですから、彼らは日本が欲しくて欲しくて仕方ないのです。

石屋たちは、戦争を利用し、日本全体に中流階層を作って、口だけでは不平不満は言うが、そこそこ満足・平和な生活にしておけば、文句を言うだけの民になると、計画通りに仕上げたという事を忘れないで下さい。

以下、日月神示より抜粋-解釈は何通りにも受け取る事が出来ます。

受け取り方は、一とおりではありません。

みなさんの直感で感じて下さい。

●金で世を治めて、金で潰して、
 地固めしてみろくの世と致すのぢゃ。(第59帖)

●身魂磨きとは、善いと感じたこと直ちに行なうことぞ。(第67帖)

●日々の祈りは行であるぞ。百年祈り続けても、祈りだけでは何もならん。
 それは祈り地獄じゃ。祈り地獄多いのう。
 肉体人は肉体の行せねばならん。(第100帖)

●たとえいかなる現在も、その現在を祝福せねばならん。
 喜びせねばならん。(黒鉄の巻・第1帖)

●一切に向かって涙せよ。ざんげせよ。一切を受け入れ、一切を感謝せよ。
 一切が自分であるぞ。一切が喜びであるぞ。(黒鉄の巻・第2帖))

●他のために苦労することは喜びであるぞ。全体のために働くことは喜びぞ。光の生命ぞ。誰でも重荷負わせてあるのじゃ。重荷あるからこそ、風にも倒れんのざ。この道理、涙で笑って汗で喜べよ。それとも重荷外してほしいのか。早く花が見たく、実がほしいからあせるのじゃ。人間の近慾と申すもの。神の大道に生きて実りの秋(とき)待てよ。まいた種じゃ。必ず実る。誰も横取りはせんぞ。万倍になってそなたにかえると申してあろう。(黒鉄の巻・第3帖)

●気づいたことから早う改めてくだされよ。トコトンまで行って神がさすのでは人間の面目ないから。人間同士でよく致しくだされよ。ただ有り難いだけではならん。仕事せねばならん。努力せねばならん。じっとしては進めん道理じゃ。(黒鉄の巻・第6帖)


最後に、日月神示より(解釈は何通りにも出来ます。下の解釈は藤本玄の解釈です。)

「申、酉すぎて戌の年、亥の年、子の年めでたけれ」
「子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替は火と水ざぞ」


申年は2004年・酉年は2005年・戌年は2006年・亥年は2007年・そして子の年は2008年で今年。

子の年は2008年、この年を真中に前5年後5年だとすれば2003年から、2013年が立替の時期と言う事にもなります。

       『藤本玄(ハル) Ascention2012より抜粋』

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環境と平和のNPO法人の某代表の方が『「例えば、僕はでっちあげの教祖になってもいい。お布施を集めて全額アマゾンの森林全てを買取って保護するんだ。何か達成したいと思ったら、そういうしたたかさや柔軟性も必要だ。」って言っていて、すごく共感した覚えがあるよ。』と以前、ボランティアをしていた友人が教えてくれました。。。。。


私はこの流れに乗ってみることにしました。


日本人である私たちが手を組み調和の取れた世界を実現するため
その日が来るまで共に歩いてみませんか?


私のこの気持ちに賛同して頂けるのであればぜひ一緒にトライしましょう!


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2008-05-21 00:00 | アセンション | Comment(0) | Trackback(2)
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