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mimu

Author:mimu
日々、丁寧に生活したいと思いながらも、二人の小さな男の子の育児生活で、千本ノックのような日々を過ごしています。             (^-^:)

「魂」は永遠の存在であること、宇宙がルーツであること、すべてがワンネスであることをベースに、続けたいと思います。

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13000年に一度のセレモニー
ドランヴァロ・メルキゼデクさんの「サーペント・オブ・ライト」という本には、古代の予言にある新たな一万三千年の「女性性の目覚め」のために、色々な場所で古代からの民、マヤ族・アナサジ族・インカ族・マオリ族・ワイタハ族・ネイティブアメリカンの民とともにセレモニーを行った事。そして、そのときにおこったシンクロニシティの数々が書かれているそうですね。

「ハートに従って行動する事」「ハートの声を聞くこと」「セレモニーの大切さ」について教えてくれるようです。私はこの本は読んでいないのですが、ハートで感じるとは喜びとか嬉しさがベースになっているイメージがします。

あるblog記事には「日本人の繊細な感覚はドランヴァロを越えるんじゃないかなぁ。」とありましたが、日本には以心伝心という言葉もありますし、一昔前までは大量消費、物質的なライフスタイルからは遠い、簡素美の感覚で生きていました。日本人の細やかな優しさをまた復活させたいですね。自分が取り戻せ!ということですね。

そして「誘いの果実」というブログに関連する記事をみつけましたので、転載いたします。もともとこちらのブログ記事から本の存在を知りました。

◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉

シリウスの十字

太古の叡智というものはネイティブの人達に伝えられてるケースが多いです。

ドゴン族・アボリジニ・マヤ・インカ・などなどです。

今度は、ニュージーランドのワイタハ族とマオリ族に、アセンションにおけるノウハウが保持されてるとの紹介であります。

13000年に一度のセレモニー・・・花の香りのするセレモニー・・・を行える部族は限られています。

チチカカ湖の 月の島 と 太陽の島 その間に設置された巨大クリスタルが放つ紫の光線が彼らの聖地にも届いてるそうです。

丘の上に、深さ30cmで掘られた十字型の溝が、彼らの最も聖なる場です。

遥かな昔に、シリウスのグループがやって来て、その十字の上空で旋回しつつ、大きなクリスタルを地中に埋めた場所であるゆえです。

ですが、神殿というものは創建されたことがなく、代わりに木製の建物が溝の周囲に何回か建てられたようです。

マオリ族の大学と呼ぶべき、知を授かる場として機能してきました。

そこで14年間の学びをするのだそうです。

マインドではなく、ハートで宇宙を理解するシステムと言われます。

先に述べた、アセンションの鍵となるのが、この「ハートで理解する」・「ハートで夢を見る」ことにあると彼らは伝えているのです。

これは、ナント! 現在の科学者の合言葉ともなっているらしいです。

マインドによる知の限界を悟った者達の新たな段階という訳です。

一頃、奇異なコトをしなければならない場合、「知性が邪魔してできないなぁ~」という言い方が流行したことがあります。

まさに、そこがポイントであるようです。

知のマインドが、広大なハートの領域に入る門の鍵をかけてしまうわけで、大変な邪魔をしてるという認識を持たねばならんようで@@

神社に鎮座する狛犬が、それぞれ「門の神」・「鍵の神」と呼ばれる理由が分かるというものです。

神社には~誰もが入って行けるけれど、神域に入る為には、門の鍵要るのだよと教えてくれてるんでしょうね。


ワイタハ族とマオリ族(ニュージーランドの先住民族)は、自分たちのルーツが、クジラとイルカにあると信じています。

だから、彼らを食べないわけで、他のものは何でも食べるようですが。。。

彼らの顔を見ると、全員が日本人の顔そのものに見えます。

同じルーツとしか思えないんであります。

レムリア(パン大陸)から散った生き残りなのでしょうね。

同胞であるが、違った道を歩み、違った世界を生きて来たということでしょう。

シリウスの民は、世界に散在しているのです。

日本人が果たすべき使命ということを考える時、日本人というイメージをもっと拡大して持たねばならないようです。

日本という国は やがて 無くなるのですから。。。

◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉

私は天然石が好きですが、あまり持っていないのです。ただ画面を眺めてうっとり見入っていたり、もちろん実物を見ることもありますが、購入するまでには至らないのです。と言っても最近はそんな時間は取れないですけど。。。

ですが、ある時ネットショップでラリマーという石を初めて見た時に、自分の中でフワッー!と風が吹いたように感じて手に入れたことがあります。そしてこのラリマーという石にはイルカのエネルギーが溢れているというような記述を目にしたこともありました。

二人目の出産の時も身につけていました。だってイルカにはお産婆さんもいるという話ですからね�j�R�j�R�}�[�N�Q。そのおかげもあったのか?、もの凄いスピード出産で、先生も「間に合って良かったよ。。。」と言っていました(笑)。

そして、10代の終わり頃、精神的な暗黒時代?に突入していた頃に、もうタイトルも内容も覚えていないのですが、イルカとくじらについての本を読み終えた時に、癒されたのか思わず子供のように泣いてしまったことがあったのです。その時、イルカの鳴き声?を聞き、嬉しビックリ泣き止んだことがありましたっけ(笑)。

クリスタル・チルドレン」にもイルカが出てましたね。
       
      ラリマー
       ラリマーのペンダントヘッド

Dolphin play bubble rings


イルカは地球の賢者で、高度のエネルギーと叡智と知識をシリウスからもたらした。宇宙の知識を維持し、コンピューターのように情報を記憶した。テレパシーの時代には、人間が知識を求めてアクセスするインターネットのような存在だった。

イルカは教師として登場した。サイキックで、海の高位聖職者であり、水のバイブレーションを維持した。アトランティスの人々はイルカのために巨大なプールを作り、ともに泳ぎ、テレパシーで導きや情報、知恵を得た。

アトランティスが滅亡し始めると、銀河宇宙評議会は聖なる古代の知識と知恵をすべて回収し、情報をイルカにダウンロードした。アトランティスがついに崩壊したとき、その破壊を指揮した者の一部はイルカの体を得た。このときの過程はすべて銀河宇宙評議会に記録され、これらのイルカはなぜ、どのようにアトランティスが崩壊したのかを記憶したデータベースとして使われている。


   「アトランティスからのスピリチュアル・ヒーリング」
                           より抜粋


 ベティさんのblog「パンドラの箱。。。」より転載させて頂きました。


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お金のいらない社会へ~ある一つの方法のご案内~
ACN 2012 Ascention Dream Team



【「幸福」についての言葉  書籍「もどってきたアミ」より】
    
  「それもとても重要なことだ。自分じしんに対する愛は、
         自分の幸福を探すことにつながる。
     他人(ひと)に対しての愛は、他人に奉仕すること、
       他人の幸福のためにはたらくことにつながる。
    このふたつの力はおたがいにバランスがとれているべきなんだ」


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投稿日:2009/01/31
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植物の波動
80%golden-green


今回は、私の少し不思議な体験についてお話したいと思います。自己紹介でも触れましたが、私は生涯を通してスピリチュアル的探求という情熱を持ち続けることになりそうな、決定的な体験をしました。

その決定的な体験の少し前のことだったと思うのですが、その予兆ともいえる体験をしました。そのことについて、お話します。

それは、学生生活を終えて実家に戻った年だったと思います。
私の誕生日に母が、赤いバラの花束をプレゼントしてくれました。

その花束を花瓶に入れ、ベッドの横の棚に置いてその日は眠りにつきました。

すると、夜中にふと目が覚めました。

花瓶のおいてあったほうから、何かサンサンサンサンと光のシャワーを浴びてるような感じがしたからです。

実際は光は感じませんでしたが、だんだん強く感じるようになり、少し怖い気もしました。

今思えば、もっとその状態に集中すれば良かったのになぁと思いますけど、その時はそんな余裕はありませんでした。

サンサンからウヮンウヮンと強く感じられるようになり、だんだん熱を帯びてきました。頭のすぐ横の方に花瓶があったのですが、その波動のようなものは頭、顔、肩のあたりに感じました。花があった方の半身側だけでしたけど。。。

暫くその状態が続きました。
それもいずれなくなり、眠りにつきました。

そして、次の日になるとバラたちは気温の上昇のため次々としおれていきまし
た。2,3日もするとほとんどがダメになってしまいました。

しかし、1本だけ茎をまっすぐに凛と咲いています。

私はとてもドキッとしました。
もしかして、この人?ぉっ~?!(笑)と感じたからです。

そのバラは一輪だけで、1週間近く咲いていたと思います。
私はそのバラの美しさを、常に感じました。

私はだんだん嬉しくなりました。

私に、何かメッセージを届けてくれたような気がしたからです。

それと、この記事を書いていて今思ったのですが、母からのプレゼントということも関係があったのかもしれません。

このことが波動なのかどうかはよくわかりませんが、その頃から「波動」について書かれた本などが多くあるこを知りました。

宇宙からのメッセージ(愛)はいつでも降り注いでいると聞きます。

みなさんも、自分に与えられているであろうメッセージを感じとってみてくださいね。

それと、これは最近知ったことなのですが、弟11チャクラは、銀河レベルのチャクラだそうです。

そして、これをもっとも良く表しているのが赤いバラなのだそうです!

赤いバラはこの地球でも、愛のシンボルとして人気がありますね♪


心配事は手放して、自分の心に正直に。感じたら即行動です。

魂を磨いて、素敵な地球にしたいものですネ!


投稿日:2008/02/24
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まずは自己紹介から
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世界の子供たちを救おう!▶  ワールド・ビジョン・ジャパン

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1998年作:「タマゴ型宇宙船」自分がモデルです。眠らないで、周りでおこってることに気づくようにと描きました。たまご型の外の空間で、タマゴから星たちが生まれているのに気づく。⇨「自分のうちを見よ」という感じでしょうか。これは後から思いました。

私は19歳の頃から哲学や心理学の入門書的なものに興味を持つようになり、20歳の頃「聖なる予言」という本に出会い、スピリチュアルというものに魅かれ、ますます色々な本を読むようになりました。

その中には「ここに書かれていることは、常識では受け入れられないことだけど、自分は例えこれが現実でなくても、心が空を見上げた時のように楽になるのだから、私の中では大切なこと。」と思う内容のものもありました。と言うよりもほとんどが、そういったものでした(笑)

やはり19歳の頃のことですが、冬の空の下を、少し落ち込み気味で歩いていた時、急に空から降ってきたかのように『ひとつの道を行けば、例え他の道を行っても、すべて同じ場所に繋がる』という想いが、実感として湧いたことがありました。すんなりと水が浸透するかのように。。。。思わず立ち止まり、空を見上げました。心が暖かくなりました。

その何年か後に、ある不思議な体験をして、「これは何かあるぞォ」という想いは決定的になりました。

そしてその探求心は、波紋が波紋を生み、どんどんひろがっていきました。広い海の上の波紋だったようでした。そして、すべてひとつに繋がるという感覚は、確かなような気がしていきました。

宇宙、科学、宗教的なこと、古代文明の存在と言った大きなことから、日常的な生活、心のありかたなどに関わる小さなことまで。

そして最近では、すべてが「アセンション(次元上昇)」ということにつながっていたのがわかりました。2012年に起こると言われる、地球が3次元から5次元の世界に移行するという話です。生物圏から精神圏の移行などとも言われています。

私は、今のところ本当に2012年に何が起こるかは知る由もない状態ではあるのですが、頭に入れて置いてもいいのではないかなぁと思い、少しずつでも周りの人に伝えて行きたいという思いが、強くなっていきました。

そしてこのブログを始めることにしたのです。
ブログの中には、あまり知られていない、ちょっと怖くなる情報もあるかと思いますが、そういう時は怖がらないでくださいね。最近よく目にする情報で「現実に起こることは、その前に心の中で作り出している」というものですが、個人的に見ても、人類的規模で見ても本当のことのようです。そうであれば、私たち一人一人の心を浄化したり癒したりして、不安や恐れを取り除き自ら行動することが、1番の世界平和につながるようです。

今現在、日本でもさまざまなマイナスと思われる事件や事故や災害が起きていますが、これは私たち一人一人の心の中にあることを、現象として見せてくれているのだという考え方もあるようです。
だから恐れないで欲しいのです。

心と体をピュアにすることが、一人一人にとっても、地球にとっても宇宙全体にとっても、必要なようです。

2012年のことを抜きにしても、今のままではもう限界を感じるのは確かですから。心を大切にする生活は、きっとみなさんが待ち望んでることのはずです。

とは言え、このブログを始めるのは勇気がいることでした。。。。

日々のバタバタの生活の中で、私自身が気づき、成長し、自由に自分の意志で行動できるようになることを願いながら、本や他の方のブログなどからの紹介、私の感覚的な想いを綴っていこうと思います。

そしてなによりも、このブログを読む方が、何かを感じるささやかな、きっかけのひとつになってくだされば、嬉しいです。


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投稿日:2008/01/20
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