ポールシフト(極移動)
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私は地球が「ポールシフト」する可能性、「テレポーテーション」する可能性などを知った時は「アセンション」という言葉を知る前でしたから、にわかには信じがたという印象でした。ですが今は違います。本当に何が起きるのかわからない時なのだと感じます。

今回は「ポールシフト」に関するレポートをお伝えいたします。たいていの溶岩には鉄の蓄積層が見られるそうで、地質学者たちがこれを観察すればその時どこに時期的な極があったかを正確に知ることができるのだそうです。

一番近い過去に起こったポールシフト(極移動)は1万3000年に少し満たないぐらい前のことだそうです。しかも何億年も昔に遡ってみると、いろいろなサイクルでポールシフトが起きることがわかってきました。

長いサイクルの終わりに近づいてくると、磁極が再びひっくり返るまでの期間は、だんだん短くなるそうです。そして最近に目を向けると、そのひっくり返る時がどんどん近づいているのです。

これは過去何億年にもわたり、何百回ともなく発生したことです。地球の磁気分布というまったく新しい視点は、「地磁気学」という名で人々に理解されるようになっています。

では、「フォトン・ベルト レポート 第84号 20087/22」より転載いたします。

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緊急情報 ついに地球のコアに「異変」が起こり始めた

          0earth-core.jpg

米国の全米地理学協会(ナショナル・ジオグラフィックス)のサイト(※1)で、「地球のコア、地磁気の急速な変化(Earth's Core,Magnetic Field Changing Fast、)」と題する記事が最近掲載されました。


全米地理学協会は雑誌「ナショナル・ジオグラフィックス」を発行していて、英語版だけで全世界で900万部も読まれているという世界的にも権威ある雑誌です。


今回の記事の内容に関して結論から言うと、特にアフリカなどで地磁気の極端な減少が見られ始めるようになり、しかも、急激にそれが起こり始めたことで科学者たちは驚きの色を隠していないと言うのです。


しかも、全米地理学協会のサイトの記事によれば科学者たちは、「ポールシフト(=地磁気逆転)」が起こる可能性すらも予測し初めているのです。いよいよ筆者が予測していた事態が、現実化する可能性が出てきました。



ポールシフトとは、地球のN極とS極が入れ替わることです。



物理的にはただそれだけで、際立った変化は起こらないのですが、地球のN極とS極は、太陽の磁場がつくりだすN極とS極とに対応していると言われ、昨年太陽はすでに「ポールシフト」が起きているという指摘もあり、今後もし地球のポールシフトが起きればそれに対応するものかも知れません。


地球の地磁気が急速に弱まってきたならば、いくつかこれから起きることが想定されます。ひとつは、地球の「自転の停止」です。


米国のコンピュータサイエンス出身のグレッグ・ブレイデン氏(ナチュラルスピリット刊「聖なるマトリックス」著者)は、「ゼロ・ポイントの目覚め Awake of Zero Point」(日本版は未刊行)という書籍の中で、「2012年に地球の地磁気はゼロとなり地球の自転が停止する」と予測しています。


地球の地磁気がゼロになれば、地上の生物の生存は不可能です。なぜなら、地磁気が地球外からの有害な放射線や宇宙線をシャットアウトしていて、地磁気が消えると同時にそれらがシャワーのように降り注ぎ始めるからです。


もうひとつは「極ジャンプ」です。「極ジャンプ」とは物理的に、南極と北極が入れ替わることです。


かりに極ジャンプが起こると、地球は壊滅的な状態になるのは間違いありません。過去にこの地球で、「極ジャンプ」が起こった証拠がいくつか確認されています。


たとえばシベリアの凍土の中から発見されるマンモスです。発見される多くのマンモスの胃の中には、未消化の草類が大量に残っていたことが分かっています。しかもそれらの草類は、温暖な地域でしか見られないものばかりでした。つまり大量のマンモスは、シベリアより温暖な地域に生息していて、突然に「極ジャンプ」が起こり死滅したと推測されるのです。


「極ジャンプ」が起こる時には、地球は秒速300キロとか1000キロでという速さでジャンプが起こると言われています。今回の「極ジャンプ」では、日本が赤道付近に移動するとある霊能者の方が予知しています。


昨年夏あたりから地震の震源が、地下深度600キロ辺りで起こる地震が目立つようになって来ています。


今年7月5日に発生した、カムチャッカ半島で起きたマグニチュード7.7の地震も地下600キロが震源でした。このような事実からも、地球のコアで何らかの異変が起こっているのは間違いないと思われます。


さらに地磁気の減少は、人間の「脳」の働きに大いなる影響を与えるている事が最近分かってきています。


ロシアのある病院で統計をとったところ、地磁気が減少すると「自殺」が増えるという相関関係にあることがデータから裏付けられたのです。
 

また、著名なヒーラーであるドランヴァロ・メルキゼデク氏(ナチュラルスピリット刊「フラワー・オブ・ドラム」著者)は、2012年に向かっての地磁気の減少によって人間の脳が狂い始め、そのため経済も社会体制も崩壊すると警告しています。


秋葉原殺傷事件など、世界的にみても不可解な事件の増加は、地磁気の減少の影響が大いに関わっている可能性があります。


メルキゼデク氏は狂的な人間が増えることで経済もムチャクチャになり、ひいてはそれが現在の社会体制の全面的な崩壊につながると著書「フラワー・オブ・ドラム」の中で解説しています。


ちなみにメルキゼデク氏は地球の磁気がゼロになった瞬間に、ヒトの脳の記憶が磁気が消去されるようにすべて消されるのではないかと推測しているようです。


さらに北米、南米の代表的な先住民であるマヤ族やホピ族の長老たちと交流のあるドランヴァロ・メルキゼデク氏は、彼ら先住民の長老たちは「2012年の極ジャンプ」を警告し始めていると最近Conscious Media Network(※2)というインターネット有料TV番組サイトでの特別インタビューで語ったと言う事です。


「極ジャンプ」の前段階で、コアの異変から世界中のありとあらゆる火山が噴火を始めると言われますが、最近、その前兆をうかがわせるような火山の噴火が相次いでいるのが気がかりです。


また、前述した霊能者の方が数年前から「地球の極移動が、世界中で話題にならない日がないくらいになる」と警告されています。


筆者は今から2年前に当会のリポートとして自家出版した「アセンションする魂へ」という冊子の中で、2012年に向かっての地磁気減少ー狂人の増加ー社会体制の崩壊という、今後起こりうる可能性のある未来予測をすでに紹介しています。


予測が現実化する只中にあるという事実に、身が引き締まるような思いでおります。これからはどのような思いで、地球の「死」あるいは人類の「死」を迎えるかが一人ひとりの重大テーマになる筈です。


いま、まさに最後の「審判の日」が確実に迫っています。


しかし、「死」は決してすべての終わりではありません。あなた自身のアセンショためのひとつのプロセスにしか過ぎません。多くの日本人にとって、仏教をはじめとする宗教の「呪縛」からいかに1日でも早く抜け出すかが極めて重要です。



魂はどんなことがあっても、その存在は「永遠」です。
「魂」に死はないのです。




※1 http://news.nationalgeographic.com/news/2008/06/080630-earth-core.html
※2 http://www.consciousmedianetwork.com/home.htm

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これらのことに対して、恐怖を感じる必要はないそうです。こんな文章を見つけました。

【異常なことは起こっていますが、それらはどれも今まで何度も経験していることなのです。みなさんのほとんどにその記憶はないでしょうが、あなにとって「異常なこと」ではないのです。

あなたが実際に次元移動をはじめて、その感覚をつかんだ時には、きっと「ああ、そうだった、いま思い出した。私はここでまたこれを経験しているんだな」と言うでしょう。ですからこれは大したことではあるのですが、別に大変なことではありません。

あなたは赤ん坊として生まれる時、どこかからやって来たわけですよね?どこか別の次元からやって来て、虚空(ヴォイド)を通り超え、子宮を通って地球に現れ出たのです。

この道はかつて通ってきた道であり、そして同じような種類のことをしようとしているのですが、ただ、今回はいつもとかなり違っているというだけです。

あなたがすべてを思い出し、自分が誰であるのかを思い出したら、恐れる必要などどこにもなくなります。事実、このうえなくポジティブなことが起こっているのです。それはとても、とても美しいことなのです。】
  
           
        「フラワー・オブ・ライフ第1巻」より


(追記)
一番近い過去に起こったポールシフト(極移動)は1万3000年ほど前といことですが、この時期にはムー大陸やアトランティス大陸が沈んだ頃にあたるのではないかという説があるそうです。


そして1万2800年前頃には、日本では最初の土器が発見された時期、縄文時代前期の始まりにあたるそうです。1万年も続いた愛と調和に満ちた共生社会だったようです。まさに「地球の守護者」ですね。


日本人の基底文化には、この縄文文化が潜在意識に内在しているのだそうです。

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2008-07-24 23:30 | アセンション | Comment(0) | Trackback(0)
蛹(サナギ)から蝶へ
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      サナギ12

ぜひみなさんに観て頂きたいエハン・デラヴィさんの映像をbigpapaさんのブログで見つけましたので、ご紹介したいと思います。


私の過去記事でも人類が「自己意識的な人間」から「宇宙意識を持った人間」へと移行するということ、いわば「メタモルフォーゼ」するという事にも触れたのですが、こちらの映像を観てとても胸に迫って来ました。エハンさんのお話をされる様子もとても楽しいです。


bigpapaさんのおっしゃるように、ぜひみなさんの身近な人たちと一緒にご覧になって欲しいと思いました。


こちらでは、「正しい情報を見分ける術1〜4」も紹介されています。
キネシオロジー(筋肉反射テスト)の方法を見ることができます。
とても興味深い内容です。Oリングテストも筋肉反射ですね。


キネシオロジーやダウンジングなどは「右脳の科学」とも言える、と何かの本で読んだ記憶があります。大いなる存在のようなものって普段は、意識されないかもしれませんが、当たり前のようにあるものなんですよね。太陽の光りにしても空気にしても。


映像内容(語り手 エハン・デラヴィ氏)

   A. これからの地球は人類の意識次第       16min
   B. 意識レベルの測定 (キネシオロジー・テスト)  14min
   C. 人類の平均意識レベルと同時多発テロの影響   19min
   D. 地球の変化・時間の変化            14min
   E. パワーとフォース・これからの地球の様相    20min
   F. DNAを活性化させる・蛹から蝶へ        12min
   G. 蛹から蝶へ                  16min


すべてを観ると結構長い時間になりますが、一気に観てしまいました。
では←こちらをクリックして、リンクしている記事からご覧下さい。

   蝶1・12

       絵本 「はらぺこあおむし」作 エリック・カール


   こんな記事もみつけました。「オーリングを超えたテスト
   一人の場合、試してみるのも面白そうですね。(7/22追記)
             


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2008-07-21 03:30 | アセンション | Comment(0) | Trackback(0)
音・響き
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今回の記事は、bibigpapaさんのブログで知ったメルマガ『奇跡を呼び込むS氏の能力開発!』より転載させていただきます。とても共感できるし、なんだかワクワクした気分になりました。

私は「響き」とか「音」とかがとっても気になります。
「色彩」もなんでも波動、エネルギーであるようなので、すべてにおいて繊細、精妙な感覚をキャッチできるようになりたいなぁと思っています。

私は初めての出産の時、陣痛はまるで遠い遠い宇宙から、でも自分の内的なスペースのようなところからどんどんどんどん大きくなってやってきて、痛みのピークは身体中でもの凄い大きな音が鳴り響いてるように感じました。

なので、二人目の名前は「宇宙の音」をイメージしたものにしました。

では、早速どうぞ。

ここから★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆

 皆様、こんばんは。


 北朝鮮へのアメリカの対応も、社保庁の新たな年金の問題も、
異常な物価高も、政府の愚策が招いているようです。

 国民を守るためにある政府なのに、無駄使いのツケを国民に
負わせて、外交や年金の無策のツケも国民に負わせる!のです
から、政治は断末魔の状態です。

 「さぁーみっと」もない状態で「サミット」まで漕ぎ着けても、
祭りなのか、後の祭りなのか、みこしを担ぐにも力不足は困ります。


 それでは、読んで下さい。


≪サイコスフィアまたはバイブレーションの繭(まゆ)とは?≫


 『超巨大「宇宙文明」の真相』の本には、アカシック・レコードと
思われる記述があります。

 その箇所を抜粋します。

======================================

各惑星の周りはその創造以来、光速の7倍で回転するある種の
サイコスフィアまたはバイブレーションの繭で取り囲まれている。

この繭は、いわば惑星上のすべての出来事を完全に吸収する
吸取器のように作用する。

地球上の我々には繭の中味にアクセスすることは不可能で、
その中の“ストーリー”を読む術(すべ)はない。

  中  略

問題は波長よりもむしろ繭のバイブレーションに合わせる事にある
という。

宇宙の不可欠な部分をなしている人間には<アストラル体>がある
のでそれが可能である。

=======================================


 このサイコスフィアは明らかにアカシック・レコードのことです。
東洋的に言えば、虚空蔵のことです。

 この「虚空蔵」とは、サンスクリット語のアーカーシャガルバの
ことで、神智学のブラバッキー女史や人智学のシュタイナーが
「アーカーシャに参入する」と本に書いていますので、彼らが、
アーカーシャという言葉を使ってから、西洋では、アカシック・レコード
になったのです。

 アカシック・レコードとは、虚空蔵のアーカーシャガルバが由来
なのです。

 ですから、西洋がその概念を知る何千年も前に東洋にはその
概念があったのです。


 空海は、その虚空の空間に入ると「五大に響きあり、十界に
言語を具す」(物質と精神には響きがあって、それぞれに言葉を
用意している。)

 と、書いていますが、「虚空蔵」のアーカーシャの音を聞くという
体験が、繭のバイブレーションに合わせること!を示唆している
ようにも思われます。


 空海は、仏教の教えで「虚空蔵」の概念を知り、さらに、釈迦は
古代インドからの伝承で知り、古代インドには、何万年も以前から
存在していた古代の叡智が残されていたのです。

 
 つまり、古代の文明の叡智が、古代のインドに伝へ、それが、
虚空蔵の仏様に転化して、何千年も経過しても現代にその叡智の
痕跡が継承されているのです。


 虚空蔵ですから、宇宙の虚空に存在する叡智、蔵とは、天海蔵
などでも知られていますが、図書館のことです。蔵書という言葉も
あります。


 少なくとも2500年前に、宇宙に地球の歴史をすべて保存している
データベースの様な図書館がある!という概念を持つことは
不自然なことですから、それを抽象化して、記憶や知識の菩薩に
なったものと思われます。


 歴史学者や、科学者は、そんなことは考えられない!と、
一笑して、受け入れない考えになっていますが、古代に進んだ文明の
存在が認められれば、納得できるものです。

 サイコスフィア=バイブレーションの繭=虚空蔵=アカシック・レコード
=意識のデータベース=人類の集合無意識・・・。

 色々呼び方は違いますが、3次元の物質界には存在していません。
 
/////////////////////////////////////////////////

 宇宙の「虚空蔵」は文字通り「虚空を蔵する」の意で、虚空蔵
菩薩とは広大な宇宙のような無限の智恵と慈悲を持った菩薩、
という意味です。

 そのため智恵や知識、記憶といった面での利益をもたらす
菩薩として信仰されてきました。

 その修法「虚空蔵求聞持法」は、一定の作法に則って真言を
百日間かけて百万回唱えるというもので、これを修した行者は、
あらゆる経典を記憶し、理解して忘れる事がなくなると言われてお
ります。


 記憶力増進を祈念する修法「虚空蔵求聞持法」で用いられる
「ノウボウ アキャシャ ギャラバヤ オン アリキャ マリ ボリ ソワカ」
 (Namah Ākāśagarbhāya, OM arika mari muri svāhā)
が知られています。

///////////////////////////////////////////////////////

 
 ですから、私は、この求聞持法の真言だけは別格に思って、
「能望」と名づけて、皆さんに実践を勧めてきたのです。

 音の響きの観点からも、エネルギーの上昇という観点からも、
現代の科学では考えられない叡智を感じるので勧めてきたのです。

 空海が体験して偉大な天才になった音の響き、天才へ導く
バイブレーションを皆様に勧めてきたのです。


 サイコスフィアまたはバイブレーションの繭は、いわば
惑星上のすべての出来事を完全に吸収する吸取器のように
作用する!となっていて、地球の周りに存在しているように・・・。

 
 人間にも、個人の過去世の体験のすべてを記憶している
アストラル体があり、サイコスフィアと相事象になっています。


 ですから、アストラル体に働きかけることが、サイコスフィアにも
働きかけることになると思います。


 アストラル体に高いエネルギーのバイブレーションを響かせる
のです。


 内なる叡智に働きかけることが、アカシック・レコードにもアクセス
することにもなるのです。


 アストラル体に害になり、ダメージを与えるのが騒音で、騒音は、
脳や生理体、アストラル体をひじょうに危険なバイブレーションに
さらしている!と、本にも書いていますが・・・。


 この音を大切にする概念は、観音様という仏様がおりますが、
音を観るですから、アストラル体に、ダメージを与える騒音の概念も
重要視していたから、観音様やお経などがあるものと思われます。

 
 ちなみに、今年は、子(ねずみ)年なので、千手観音が守り本尊に
なります。

 千の手に目がついているのですから、アストラル体の様な
情報網にも思えるし、アストラル体を騒音やマイナスの波動から千の手が
守っているようにも思われます。


 母なる地球と子なる人間の記憶のデータベースに共通している
アクセス・コードの核心に迫る追求ですから、2008年は色々なことに
気づかされます。


 音といえば、白隠禅師の、隻手(せきしゅ)の声という禅の公案が
有名ですが。隻手とは片手のことです。この隻手の声がわずかでも
耳に入る時には、超能力(六神通)を得る!と、なっております。


 これは、静寂な境地になり、次元を超越したところから、ヒラメキや
直感の声を聴くということではないでしょうか。


 ひらめきや直感の声というのは、疑問に思っているものが瞬時に
分かったり、迷っていることを教えてくれたり、そして、「なるほど!」と、
気づかせてくれるものです。


 さらに、超能力(六神通)を得る!ということは、内なる叡智、つまり、
真の自我=大いなる自己への目覚めであり、

 さらに進んで、創造主の「悟」(アー)、大宇宙意識の「無」(ムー)と
いう根源の波動との一体化だと思います。

 創造主とは、ブラフマンであり、大日如来であり、阿弥陀仏であり、
涅槃寂静の境地であり、統一場でもあります。


 倍音を聴いていると、「静かさや岩に染み入る蝉の声!」という、
芭蕉の俳句が浮かんできますが、「せみしぐれが岩と一体化!」
して、大自然に溶け込んでしまい・・・。

「自分も大自然と一体化!」している芭蕉の心情に共感してきます。

 芭蕉は「せみしぐれ」の声を聴いていて、心と音の響きと一体化し、
瞑想状態になり、脳波はシータ波になり、次元を超越して、ひらめき
創作できたのではないでしょうか。

 「古池や蛙飛びこむ水の音」の俳句も、作者は、音を観るごとく、
心情を深めていて、音の振動が観えるように伝わってきます。


 松尾芭蕉は蕉風と呼ばれる芸術性の高い句風を確立し「俳聖」と
呼ばれて俳句の世界では、誰もが知っている歴史上の人物です。


 五十音の倍音のバイブレーションは、アストラル体を修復し、
次元を超越したところから、ヒラメキや直感の声を聴くことができる!
と、確信しています。

  現代の騒音だらけの環境下で、エネルギーレベルの高い音の
響きと一体化して、アストラル体を修復し、望ましき現実を招いて
下さい。


有難う御座いました。



ここまで★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆


いかがでした。精神世界的なことにあまり興味がない方でも共感して頂けるのではないでしょうか?

「音」については、よろしかったらこちらの記事もご覧になってみてください。



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2008-07-06 13:30 | アセンション | Comment(2) | Trackback(0)
お金の観念浄化
前回からの続きです。

今の私たちは資本主義、いわば拝金主義という大きなシステムの中でコントロールされて暮らしています。支配するものが、人々から利益を搾取しています。それによって、多くの人が犠牲になっています。2極化の世の中です。格差のある社会です。

このシステムはみなさんもご存知の通り、大量生産大量消費を果てしなく続けないと、成り立たない仕組みです。

今の地球環境からしても、もう限界です。

現実的にこの世界を、良い方向に変えるには今の拝金主義から配金主義へと移行することです。そして最終的にはお金は必要なくなるのです。

私は早く、人間本来の優しさに満ちた和の社会を実現させたいと願っています。

まだ私のブログでは紹介していませんが、「日月神示(ひつきしんじ)」という神示があります。

神典研究家で画家でもあった岡本天明が、1897年(明治30年)12月4日–1963年(昭和38年)4月7日に「国常立尊」(別名、国之常立神)と呼ばれている高級神霊より降ろされたとされる神示、神典である。原文はほとんどが漢数字、かな文字、記号の混じった文体で構成され抽象的な絵のみで書記されている「巻」も有るそうです。

その難解さから当初は自動書記した天明自身もほとんど読むことが出来なかったそうです。

 覚醒枠150
  「覚醒」 mimus_planet

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓ 
真・目覚めアセンション 

お金とスピリチュアルな世界と書くと、どんな印象をもたれますか?

一見全く正反対・敵対同士に感じませんか?

しかし、お金の概念のネジを1回し戻して、思い込みの意識を緩めて気づいて欲しい事があります。


実は、この意識を持たせる事こそが、世界支配をしている者達の思う壷なわけです。


体主霊従

霊主体従

半霊半物質

この、3つのキーワードが意味する事を、みなさんはどう捉えていますか?

そして、3つとも、この4次元の世界の観念から生まれた言葉ではありますが、半霊半物質と言う言葉だけはアセンション、つまり5次元の世界観が元になって生まれました。

この3つのキーワードで、2極化を深層意識の中で生んでしまう言葉と、調和(つまり並行)を深層意識で生む言葉がありますが、気がつかれましたか?

そして、体とは?霊とは?物質とは?何を表し何を指しているのでしょうか?

そして、私達がアセンションを迎えたときには「半霊半物質」となるわけです。

これは、どんな状況・どんな状態になることでしょう。

ヒントは、偏ったものではなくバランス意識です。

つまりは調和です。

日月神示より
(日月神示は、何通りにも解釈が出来ます。みなさんの直感で解釈して下さい)
神と金と2つに仕える事は出来ん。そのどちらかに仕えねばならんと、今までは説かしていたのであるが、それは段階の低い信仰であるぞ。影しか判らんから、時間が来ておらんから、そう説かしていてのであるが、この度、時節到来したので、マコトの道理説いて聞かすのぢゃ。神と金と共にまつるのは、肉と霊と共に栄えて嬉し嬉しとなることぞ。嬉し嬉しとはそのことであるぞ。神と金と二つとも得ること嬉しいであろうがな。


まず初めに、お金は稼ぐのが悪いことではなく、集めたお金をどう使うのか?これが重要なのです。

集めたお金で、欲の欲するまま物質を買い捲り、自分が物質的に豊かになるだけを求めて、それを満たす為だけにお金を使うと言う事は、これは我欲だけにしか過ぎません。

しかし、そのお金を使って、今地球上で起こっている不条理や、満足な食事や、病気にかかっても治療も出来ない世界で貧窮している人達に対して使ったり、平和な地球にするために啓蒙活動に使ったり、日本国内においては食料自給率をあげる為に使ったり、世界支配層においやられ、見放された人々に対して彼らと対峙して、援助の手を差しのべる為に使ったりしたらどうでしょうか?

日月神示より
(日月神示は、何通りにも解釈が出来ます。みなさんの直感で解釈して下さい)
清くして富むのがマコトぢゃ。地も富まねばならんのぢゃと申してあろうが。これから先は、金儲けばかりも出来ん。今までのような、神信心ばかりも出来ん。神の道を進むものは、嫌でも金がたまるのぢゃ。金がたまらねば深く省みよ。道に外れて御座るぞ。人は罪の子でない、喜びの子ぞ。

今、地球がアセンションをするにあたって、美しきかな愛溢れるボランティア精神の名の元、みずからの肉体を使って、インターネットや映像や書物等を使い、地球平和・人類幸福の啓蒙活動をすれば、その情報を受け取る事が出来る環境にいる人達に対してのみ、メッセージは伝えられるでしょう。

今世界で起きている、悲惨極まりない事態を作り上げているのは世界支配主義達である事や、自我と観念とカルマが、今の地球を生んでいる等々は伝える事は出来るでしょう。

ですから、私もこの地球の状態を1日も早く終わらせて、アセンションするために必要と思える事を記事として書いているわけです。

これは、本意です。

しかし、それらの情報を日々読み、怒り、歎き、私達は平和主義!清いのだ!と妄想しているだけで物事が解決出来るのでしょうか?

そして、真に目覚めて理解して頂きたい事は、今のこの地球で起こっているさまざまな事は、世界支配層が仕組んだワナだと言う事に、いち早く気がついて欲しいのです。

ロックフェラー・ロスチャイルド・ビルダーバーグに国際金融資本、闇権力etc.etc.etc

しかし、もう彼らに関しての知識は一杯でしょ?

これ以上もっと知りたいですか?

そして、彼らが影で操っているから、あれには参加しない方がいいとか、やらない方がいいとか、彼らの利益になるからやめたほうがいいとか・・・・

彼らは、お金は悪と言う概念を持たせる事で、美しきかな愛溢れる精神をお持ちの方、又は持っていると錯覚・思い込み・美しい御霊の自分の姿を棚に飾って潤んだ瞳で見ていたい人達が、現実的に貧困の人達を救えないようにしているという仕組みをきちんと作っています。

だって、お金をばんばん儲けたり、人間の関係性にお金を媒介にする事は、悪や裏切り者と思ってしまう。

日月神示より
(日月神示は、何通りにも解釈が出来ます。みなさんの直感で解釈して下さい)
金が好きなら金を拝んでもよいのぢゃ。区別と順序さえ心得ておれば何様を拝んでもよいぞ。金を拝めば金が流れてくるぞ。金を拝み得ぬイコヂさが、そなたを貧しくしたのぢゃ。赤貧は自慢にならん。無神論も自慢にならん。清貧は負け惜しみ。清貧(せいふ)になれよと申してあろうが。清富こそ弥栄の道、神の道。


そして、ロックフェラー・ロスチャイルド・ビルダーバーグに国際金融資本、闇権力etc.etc.etcは、許せないと言いつつ、まぁ生活には困っていないし、他人事・・・口だけ・・・だから何も起きません。

ピラミッドの下層階の我々が現実を見ても実感が湧かないように中流させ、世界を彼らの理想郷になるように仕組んだ、ペテン使達にはまっていませんか?

つまり、諸悪の根源である、お金中心の世界だから、地球はこんなになってしまった、貧困層の人達が生まれるのだ!と天使の様な人々を作り上げ、彼らの声にただ酔っている・漂う様に仕組まれているのです。

しかも、そう思い日々憤慨しつつも、自分達に必要な事には、しっかりお金を使っています。

断っておきますが、いまこの記事を読んでいる貴方の事ではないでしょう。

いや、そうかもしれません(笑)

拝金主義はおかしい・悪だと言っていてもマイクロソフトは使っていますよね?

ヤフーと契約していますよね?

携帯電話は使っていますよね?

通信料を払っていますよね?

もしかして・・・外車とかに乗っていたりもしたりして!!??

ハイオク入れてたりしちゃってたりしたりなんかして(笑)

そして、問題なのは、これらのお金を受け取り膨大な利益を上げている会社や個人は、貧困層や地球の為にお金を使っていますか?

多重税金を没収している国でさえ、何の為にお金を使っていますか?

カラオケセットの購入は、地球を救いますか?

いっその事、その機械を使ってイマジンでも歌い涙を流しますか??

気がつかなければならない事は、拝金主義の上に君臨している層のほとんどが、下層の人達を踏みつけて生きている事に問題があるのではないでしょうか。

一般の人達の中には、ネットや携帯電話が持てる生活をしつつ、少し余ったお金を被災した方々や貧困にあえいでいる子供達の為に寄付をする事もありますよね?

そんな時、世の中の富裕層に対して、「お前ら、金持ってんだから、寄付しろよ!俺だっていっぱいいっぱいの生活の中から、寄付してんだよ!」と腹を立てた経験はないですか?

もし、そんな経験がおありなら、相手を悪者に仕立てて自分は寄付したのだから正しい善人と、自我を丸出しにしていませんか? 

風邪引きますよ(笑)

富裕層である彼、彼らが被災者や貧困にあえいでいる子供達を救う為に、自分達が必要以上のクレージーな生活をしているにも関わらず、そのランクも下げてまで寄付をしているでしょうか?

勿論、カムフラージュをするために莫大な利益から、痛くもかゆくもない数パーセントの寄付はしているでしょう。(これだって我々が寄付として捻出出来る額を上回っていますが。。。)

つまり、お金やお金儲けが悪いのではなく、お金の使い方、お金に対する意識レベルが問題点なのではないですか?

つまり、お金を儲けて自分だけが必要以上の物質欲に支配され、自分だけが満足すれば他人など地球など関係ないと言う意識。

自分の幸せ・満足だけにしか向いていない意識。

つまり、お金を稼ぎ、増やす事が悪なのではなく、お金を作って何をするのか?

何の為に、お金を作るのか?

これを考え、創造し、実行する意識が大切であり、その為には発想の転換・お金に対するカルマの転換をしなければならないのではないでしょうか?

つまり、お金のカルマでも、悪いカルマだけを受け取っている意識の転換をする必要があるのではないですか。

お金のいらない社会を作るには、儲けたお金を有効に真摯に使い、お金を克服する事で達成出来るとは思いませんか?

例えば、僅かな寄付をして、支配者を悪者に仕立てて、善い人やる位なら、バンバン稼いでバンバン寄付出来る様になった方が気持ちよくないですか。

そして、お金の征服者になったら、自分達は質素に暮らせるだけのお金を使い、それ以外の資金を平和の為に使う。

これこそ、真の分配の精神だとは思われませんか?

再度伝えます。

世界支配者たる者達(富裕層)は、スピリチュアルな意識を持っている人達に対して、お金を悪と思わせておくことは、お金を儲ける人(富裕層)を作らない様にしていると言う事です。

つまり、人類愛溢れ、清く正しく美しくの生き方を提唱している以上、お金儲けは放っておいてもしない事を知っているのです。

そして、良い子の仲間達は、自分達こそ穢れなき人間と棚に美しい自分達を飾り、手に手を取り合って、「君は素晴らしい!こんな地球はおかしい!」と支配層から見れば小さな輪・村になって団結しているのです。

思う壺です・・・・・・

そんな自分達だって、それなりの生活をしていますよね?

欲しい物も不必要な物も買いますよね?

たまには外食もしますよね?

間違って、ヒーラーからクリスタルを購入して、精神向上した!カルマが軽減した!とか、挙句の果てにはチャクラが開いたなどと喜んでいたりもしますよね?

この世界ですから、人間ですから、当たり前です。

しかし、その行為を見て、腹を抱えて笑っているのは、一体誰でしょう?

みんなで、清い子・良い子をやっているだけでは、何も解決しないとは思いませんか?

中途半端なんです。


左:精神主義  霊主体従

中:中途半端    

右:拝金主義  体主霊従

何十年前の私がそうであったように、理想主義お綺麗主義だけでは何もなりません。

支配層・富裕層・政治家・官僚(役人)が変わらなければ、この地球は平和で愛溢れる地球にはならない!と、もしも貴方が思っていても、お金に対して負の意識がある以上、実際に出来る事は何が出来ますか?

徒党を組んで街を行進したり、ネット社会の中で意見交換・愚痴や不平不満を述べ合う事をして、頭の中だけで平和の評論家になっているだけではないですか。

夢見る夢子の理想主義ではなく、現実実行部隊として何が出来るのか?

それには、この低層次元の社会に適応した方法が適しているのです。

お金は必要な「物」なのです。

では、どうすれば多額な資金を作ることが出来るのでしょうか?

それは、人に無理なく、嘘をつかず、効率よく、大きな利益を生み出す方法に巡り会う事。

彼らの懐に入り込んで、奴隷にならない様に資金を作ること。

そして、お金を作ることに成功したら、自分が生活するために使うお金はつましく質素にし、平和な社会が構築される為に使うべきなのです。

自分達の手で、裏のない慈善団体だって作れます。

これなら、お金を軸にして活動しても拝金主義のお金ではなく、頂いたお金を平和な社会構築をする為に使う。

つまり、配金主義のお金になります。

これだけ社会支配層がお金を握り、世界をコントロールしている以上、お綺麗理想主義だけでは対抗出来ません。

政治?官僚の意識改革?

寄付をつのる??

これは、はっきり言ってウエストオブタイム(時間切れ)です。

多額の資金が集まれば、貧困層の救済・各救済センターの構築・食料配給所等々の設置。

見放された農地を買い取り、農業自給率をあげる為の活動費。

それに伴い農業従事者を増やしながら、安心な食料の供給・気づきと平和な環境を教育してゆく等々。

更には、私が日々ブログで訴えている様な、平和な社会を作るための教育機関を作れば、必要以上に食料の摂取はなくなり、必要以上の物はなくなるはずです。

そうなると、必要以上に消費を扇いでいた世界支配層は、量産体制の意識を変えざるおえない状況だって作れる可能性が存在しています。

第1次産業の復活も可能です。特に日本の国土は第1次産業を主体に国体を作れば、屈指な平和社会のモデルを作ることも可能なのです。

かなり、大袈裟と思われるかもしれませんが、これらを構築する事で、平和な地球を実現する為に、日々自分に酔いながら平和を祈っているだけよりも、平和な世界を作る可能性は高くなるはずです。
(2012年でアセンションでしょ?手遅れ?間に合う?それは関係ありません)

私のブログで、どうすれば平和が構築できるのか?をノートに書いてみましょう!と言う記事は覚えていますか?

実際にそれをやった人がいらっしゃるなら、そのノートを読み返してみて下さい。

現実を直視せずに、理想郷が書かれてはいませんか??

自分の為に、人を救えたら幸せと言う思いは、精神論だけでは実現できないのは、もうお分かりになると思います。


日月神示より
(日月神示は、何通りにも解釈が出来ます。みなさんの直感で解釈して下さい)
禁欲は神の御旨でないぞ。欲を浄化して、生めよ、産めよ。今の人民、欲の聖化忘れて御座るぞ。欲は無限に拡がり、次々に新しきもの生み出すぞ。欲を導けよ。自分だけなら五尺の身体、50年の生命であるが、霊を知り、宇宙の意志を知り、神に融け入ったならば、無限大の身体、無限の生命となるぞ。マコトの嬉し嬉しの喜びとなるのであるぞ。

そして、50歳の誕生日を迎える数日前に、あるビジネスの話しが訪れました。

数日前までは、その様なビジネスの話しは、足音さえも聞こえていませんでした。

しかし、それはある日突然南からやって来ました。

現在は、第1次会員になってくれた仲間と一足先に既に行動を開始しています。

今年の秋くらいに日本に上陸する予定の世界最大規模のビジネスです。

そのビジネスとは!

人に無理なく、嘘をつかず、効率よく、大きな利益を生み出す人の輪で行えるビジネスです。

自分が扱う以上は、「この商品は最高だ!良い物なんだ!」と自ら暗示をかけ、無理をして商品を売るのとは訳が違います。

どうか、私のこの心情に賛同して頂けるのであれば、一緒にトライしましょう!

そして、成功した暁にはみんなで資金を出し合えば、その日まで神様の手足になり活動出来るのです。

今、スピリチュアルとお金と言う、2極分化で偏っている意識を調和の意識にすることに気づく事。

理想だけから行動へ、行動から理想へ!

日本人である我々が手を組み、資金を出し合える状況を仲間で作り上げ、調和の取れた世界を実現出来る可能性を、その日が来るまで共に歩いてみませんか!?

これは、そのビジネスに参加表明してくれた、Ascension2012の会員になってくれた仲間からの意思表示の宣言を3つご紹介します。

★熱いメッセージをお願いします!

食糧不足で短い命で地球上の生活を終わらなければならない子供たちの為に、今この世界にあるお金を一旦自分の元に集めてそれを流す活動をしたいです!

その為にお金が必要です!

頑張ります!!!

★熱いメッセージをお願いします!

長年、外食産業に従事してきましたが、気候の変化や海外の情勢の変化により、今後の日本に置ける食の不安は、先の見えないものになっていると思います。

昨年より、野菜の栽培を始め、手作りの野菜を調理し味わっていただけるようなお店を作れるよう、目指しています。

将来的には、イタリアにあるようなアグリトゥリズモ(観光農園)を日本にて営みたいと考えています。

お客様が、都会を少し離れ、農作業を体験し、安全でおいしい食べ物をいただき、宿泊出来るような施設、アグリトゥリズモ。

そのためには、土地や家屋の購入などが不可欠となります。

それに向けた一つの道として、このビジネスにかけたいと思います!

★熱いメッセージをお願いします!

このビジネスで得られた収入で 子供たちの施設を作りたいです。

日本でも 既存の学校にあわなくて辛い思いをしている子供たちがたくさんいます。

そして増加傾向にあります。

もう 今までの教育制度と言うものに無理が出てきているのです。

それに気づかず まだ子供たちに我慢をさせている。

そのような教育ではなく、子供たちがもっと楽しくのびのびと学べる(真実を)施設、学校を作りたいです。

もちろん できれば海外にも子供たちのための施設を作りたいと思います。

そのための資金作りにこのビジネスを始めたいと思います。

以上

とても潔いと思います。

この記事を読んで頂き、共に仕事をすると言う、同志になってくれたら嬉しいです。

勿論、参加しようがしまいがみなさんの御自由です。

そして、私は地球創成時より、自然循環型が完成している、この日本国土の土地再生(農薬に汚染されている土地の再生)とそれを基盤にした農業改革をしたいのです。

そして、「お金のいらない国」を作りたいのです。

日本は資源が無い国と言われていますが、これは真っ赤な嘘!!!

日本ほど、資源に恵まれている国はありません!

日本は、世界でも稀に見る物凄い国土を持っているのです。

ですから、彼らは日本が欲しくて欲しくて仕方ないのです。

石屋たちは、戦争を利用し、日本全体に中流階層を作って、口だけでは不平不満は言うが、そこそこ満足・平和な生活にしておけば、文句を言うだけの民になると、計画通りに仕上げたという事を忘れないで下さい。

以下、日月神示より抜粋-解釈は何通りにも受け取る事が出来ます。

受け取り方は、一とおりではありません。

みなさんの直感で感じて下さい。

●金で世を治めて、金で潰して、
 地固めしてみろくの世と致すのぢゃ。(第59帖)

●身魂磨きとは、善いと感じたこと直ちに行なうことぞ。(第67帖)

●日々の祈りは行であるぞ。百年祈り続けても、祈りだけでは何もならん。
 それは祈り地獄じゃ。祈り地獄多いのう。
 肉体人は肉体の行せねばならん。(第100帖)

●たとえいかなる現在も、その現在を祝福せねばならん。
 喜びせねばならん。(黒鉄の巻・第1帖)

●一切に向かって涙せよ。ざんげせよ。一切を受け入れ、一切を感謝せよ。
 一切が自分であるぞ。一切が喜びであるぞ。(黒鉄の巻・第2帖))

●他のために苦労することは喜びであるぞ。全体のために働くことは喜びぞ。光の生命ぞ。誰でも重荷負わせてあるのじゃ。重荷あるからこそ、風にも倒れんのざ。この道理、涙で笑って汗で喜べよ。それとも重荷外してほしいのか。早く花が見たく、実がほしいからあせるのじゃ。人間の近慾と申すもの。神の大道に生きて実りの秋(とき)待てよ。まいた種じゃ。必ず実る。誰も横取りはせんぞ。万倍になってそなたにかえると申してあろう。(黒鉄の巻・第3帖)

●気づいたことから早う改めてくだされよ。トコトンまで行って神がさすのでは人間の面目ないから。人間同士でよく致しくだされよ。ただ有り難いだけではならん。仕事せねばならん。努力せねばならん。じっとしては進めん道理じゃ。(黒鉄の巻・第6帖)


最後に、日月神示より(解釈は何通りにも出来ます。下の解釈は藤本玄の解釈です。)

「申、酉すぎて戌の年、亥の年、子の年めでたけれ」
「子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替は火と水ざぞ」


申年は2004年・酉年は2005年・戌年は2006年・亥年は2007年・そして子の年は2008年で今年。

子の年は2008年、この年を真中に前5年後5年だとすれば2003年から、2013年が立替の時期と言う事にもなります。

       『藤本玄(ハル) Ascention2012より抜粋』

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環境と平和のNPO法人の某代表の方が『「例えば、僕はでっちあげの教祖になってもいい。お布施を集めて全額アマゾンの森林全てを買取って保護するんだ。何か達成したいと思ったら、そういうしたたかさや柔軟性も必要だ。」って言っていて、すごく共感した覚えがあるよ。』と以前、ボランティアをしていた友人が教えてくれました。。。。。


私はこの流れに乗ってみることにしました。


日本人である私たちが手を組み調和の取れた世界を実現するため
その日が来るまで共に歩いてみませんか?


私のこの気持ちに賛同して頂けるのであればぜひ一緒にトライしましょう!



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2008-05-21 00:00 | アセンション | Comment(0) | Trackback(2)
古代文明に伝わる2012年
今回は私のブログタイトル「コズミックダンス2012」の2012は「2012年」
のことです。アセンションという言葉を聞いたことない方には、興味を持って
頂けるきっかけになるかもしれないですね。

温故知新。

ある本で、こんな文章に出会いました。

【現代の哲学や宗教もずっと新しい道を造り出していかなければ、人類は過去
 の型にはまったまま停滞するだろう。大人になってから、中国の文献を読ん
 でいて、ある言葉を目にした。

 「昔の人の例に倣(なら)うのではなく、
  その人が追い求めていたものを知りなさい。」】

ここでは、人ではなくて文明そのものが追求していたものです。

いつもお世話になっている、はやかわひろこさんの
インディゴチルドレンと共にアセンション」から転載させて頂きました。



★………………………………………………………………………………………★

マヤの暦


彼らは25640年を歴史のサイクルとして考え
ロングカウントカレンダーを持っていた。

そして、その年数を5で割り1つのサイクルを5128年とし
現在はラストの5つ目のサイクルに入っている。

その5つ目のサイクルのスタートは
紀元前3114年8月11日で始まり
終わりは2012年12月22日となっている。

これはちょうどその年の冬至の日にあたります。

また始まりの日は地球から見ることのできる
すべての惑星が牡羊座に入る年とする研究者もいます。

全くの偶然でなければ、彼らが相当な正確さで
カレンダーの日付を決定したことは確かなようです。
 

マヤ族は第1から第5まで5つの世界観を
持っていて、世界へ移動する時には
必ずカタストロフィーが起きると言われている。

しかも今はその第5番目の世界になる。


その終わりの日が2012年12月22日なのだ。



アステカ文明


アステカ文明にも同様のカレンダーが残されており
そのカレンダーと過去の出来事や
現代に起こっている出来事を
多くの研究者が照合したところ驚くほど一致をみている。


アステカ文明もマヤと同様に
地球の歴史を5つの時代に分け

第1の時代は土
第2の時代は風
第3の時代は火
第4の時代は水によって滅ぼされ
第5の時代は火山の爆発・食糧危機・大地震によって
終わるとされている。


そして、滅亡とされる日だが
これが2012年の12月22日になっている。



インカ文明


インカ文明も同様である。

現在ではインカ文明を継承しているのはケロ族と言う。

そのケロ族は予言で
父の時代・息子の時代・精霊の時代と
3つに分けている。


そして、精霊の時代は2012年に終わると述べている。




この3文明で共通する事は
それぞれの時代の間には
必ずブランク(空白期)が存在しており

そのブランクこそカタストロフィー的な
時期だと表現されているのだ。



ホピ族


そして更にはインディオのホピ族の予言が
それらを1番分かりやすく説明している。


ホピ族の神話には過去に3つの世界が
あった事が記録されている。

それらは全て、火(噴火)・氷(氷河)・水(洪水)によって滅亡し
現在は第4の世界に生きていると言うのである。

この第4の世界の予言は
飢え・疫病・火・水による地球大異変が襲うと言っている。


これはアステカ文明とマヤ文明が言っている
第5の時代は火山の爆発・食糧危機・大地震によって
終わるとされている事と一致する。



人類はこのままの物質主義の束縛から
スピリチュアルな意識を取り戻さなければ
この予言の通りになってしまう可能性がある。




The Rainbow Warriors


★……………………………………………………………………………………★


このように、私たち地球の人々は意識を変える時に来ているようです。

それは、「宇宙意識」を持つということ。「宇宙意識?分からない。」と思う方は、ただもっと物ではなく心を大切にした生活をするということなのでしょう。

「心」、生命は「魂」とか「霊性」の存在であるということを意識すること。

すべての人はみんな、本当はすべて知っているのだと思います。
ミクロ世界もマクロ世界もすべて霊的なもので繋がっていることを。

地球が滅びると恐怖に陥るのではなく、みんなで心を明るくしてこの地球に暮らす「いのち」を守りましょう!心の状態が、外の世界、地球の状態に影響するのです。

「思いが現実をつくる」ことを思い出して、暖かい優しさに満ちた世界をかたちにしたいものですね。

画像の「The Rainbow Warriors」、「虹の戦士」とはホピ(アメリカ・インディアン)が信じ続けてきた最後の再生の物語です。

『地球が病んで動物たちが姿を消しはじめるときまさにそのときみんなを救うために虹の戦士たちがあらわれる…。』


「The Rainbow Warriors」とはこの地球を選んで生まれてきたすべての魂のことだと思います。愛の戦士、地球を守って欲しいです。もちろん私も含めてすべての人に。。。


すべての人には地球、いのちを守る優しい力が宿っていると思います。



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2008-04-28 06:30 | アセンション | Comment(0) | Trackback(0)
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