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Author:mimu
日々、丁寧に生活したいと思いながらも、二人の小さな男の子の育児生活で、千本ノックのような日々を過ごしています。             (^-^:)

「魂」は永遠の存在であること、宇宙がルーツであること、すべてがワンネスであることをベースに、続けたいと思います。

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神秘の渦巻き
最近、とても印象的で魅惑される映像を知りました。この美しい神秘的なうず巻きは一体なんでしょう???

美しい青い発光も見とれてしまいます。私はあるタイミングで沈む夕陽の上に大きなうず巻き銀河の形をした雲を見た途端、なんとも言えない気持ちになり大泣きしてしまった経験があるので、こちらの映像に釘付けにになってしまいました。

article-60.jpg

http://link.brightcove.com/services/player/bcpid1562587976?bctid=55946023001


http://www.youtube.com/watch?v=lYvM68AtlbA





12月12日、1212なので自分にとって何か気づきを得られるかなぁ?でも毎日バタバタで、つい最近子供ふたりもA型おそらく新型インフルエンザにかかり、40度を越えたりして心配しすぎてヘトヘトになってしまったし、自分の波動のようなものも粗くなっているように感じるので、

何か得られたらラッキーだなぁと思っていたのですが、夕方近くになり虹を発見ちょっと弱っていたのでとてもココロが軽くなりました。夕方近かったのですが、太陽はサンサンと輝いていて、その虹は条件が揃えば、本来ならば太陽の周りにサークル状に見えたことを暗示するような形でした。

そして同じく12日。私がとてもご縁を感じていて魅かれている方と、深い繋がりを持っているアリエル・スピルスバリーさんの「マヤン・オラクル-星に還る道」が新訳で復刊されることをしりました。

オラクルカードは絵が美しかったり、メッセージが好きなのでいくつか持っているのですが、最近あまり必要がなくなってきているのを感じたりもするのですが、こちらはとても気になります。

そこで、上でのうず巻きの映像と繋がるようなアリエルさんの言葉があったので、転載したいと思います。

mayan.jpg



◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ ◉ 

「マヤン・オラクル」誕生秘話

 あなたも私たち二人と同じように、今の文化に溶け込めないまま、たった一人であてのない旅を何年も続けてきたのではありませんか? 神話やSF、精神世界、メタファー、古代文明、古代のシンボル に惹かれてきたのではありませんか? あるいは、サイキックな力が備わっていたり、ビジョンを見たことがあるかもしれません。

あなたはさまざまなスピリチュアルな体系を学び、色々な職業についてみたものの、「本当にやるべきこと」は夢の中でしか実現できない、と思ったのではありませんか? それでもあなたはあきらめず、内なる声 に従い、自分と考えを同じくする人々を探し求め、より深い生き方を追求してきました。

何故でしょう? それは、自分が生きている間に素晴らしいことが起きるはずだ、という漠然とした「記憶」があったからです。

『マヤン・オラクル』の仕事に取りかかる前の私たちも、そのような心境にありました。しかし、すべては1987年 8月の ハーモニック・コンバージェンス の翌日、「太陽の新しい花」の日に、(共著者の)マイケルがあるビジョンを見た瞬間に変わったのです。

ビジョンの中ではたくさんの虹色のマンダラが高速で回転していましたが、それはやがて速度を緩めると、いくつもの神話的な「顔」に変貌しました。マンダラが再び回転し始めると、マイケルは自分の運命を告げられたような不思議な感覚に包まれました。翌朝、目を覚ました彼は、何かに導かれるように ホゼ・アグエイアスの著書『マヤン・ファクター』を手に取り、表紙に描かれた マヤのツォルキン のマンダラ画を見て衝撃を受けました。


それはまさに彼の昨夜のビジョンに出てきたマンダラだったのです。


それから数週間たった秋分の頃、マイケルは夢を見ました。夢の中で彼は、『マヤン・オラクル . 星に還る道』というプロジェクトの「父なる種子」になるようにとスピリットに言われました。

そして種を蒔くために マヤののアーキタイプ(元型)を表す「スターグリフ(星の象形文字)」を陶器でつくり、「母なるエネルギー」に渡して育んでもらうように、と依頼されたのです。翌朝、マイケルは瞑想し、「すでに多くのオラクルやシンボル体 系が出ているのに、どうしてまた新しいものが必要なのでしょう?」と尋ねました。

するとこんな言葉が返ってきました。「道を照らすために」

冬至になると、マイケルは陶器でつくった手製の マヤのスターグリフ を、「スユアの輪」というスピリチュアルな集まりで、私(アリエル)に手渡してくれました。私はスターグリフの意味を直観的に悟り、そこにいた五人のメンバーも、今、目覚めつつある新しい神話の呼び声を聞いたような気がしました。

誰もがマイケルの明晰なビジョンと、スターグリフの中にコード化されたマスターたちのエネルギーに感謝し、プロジェクトの完成に必要な助言を宇宙に求めました。するとこんな答えが私に降りてきたのです。

「『マヤン・オラクル』はスユアの輪の中で育まれながら完全に花開き、その後、すべての人々の輪の中へと広がっていくだろう」。それから一同は祈りと瞑想をし、マヤの古にして未来の叡智について学んだのです。

二月になると、私たちはスユアの輪の集まりで、「『マヤン・オラクル』の今後の進め方についてハワイで導きを受け取るように」と告げられました。私たちはハワイに飛び、そこでこの本の基本的な枠組となる内容が、十日間にわたって授けられました。

ビジョンを通してもたらされたこのマヤの情報は、アーキタイプとの交流とハートの智慧を通じて、何ヶ月もかけて生み出されました。草稿が完成に近づき、そろそろ出版社を探そうと思っていた頃、私たちは次の呼び声を聞きました ..1989年の春、ユカタン半島にあるマヤのイニシエーション用の神殿を開くという大規模なイベントがあるというのです。

「これだ!」という思いが全身を駆けめぐりましたが、私たちはどうやって行けば いいのか分からず、宇宙に導きを求めました。すると出発の3日前、二人は早朝の全く同じ時刻に、「必ずうまく行く」というメッセージを受け取って目を覚ましたのです。その後、愛する人々のサポートを受けながら、さまざまなシンクロニシティを経て、ユカタン半島に行くことができました。

ユカタン半島に到着し、パレンケの「太陽の神殿」の夜明けの儀式に出た翌日、私とマイケルはバーバラと名乗る女性と隣同士になりました。少し会話をした後、バーバラは「九人の時間の主」の中庭で一緒に儀式をしようと誘ってくれました。

私たちは何が起きるのか全く分からないまま、とにかく同行することにしました。儀式が始まると、バーバラは地面にある図形を描き、その上を私と一緒に何度も歩き始めました。繰り返し形をたどっていくうちに、私は胸の高鳴りを抑えられなくなりました。

無限( ∞)のシンボル が交差し合うその形は、私自身が何年も前に瞑想中に受け取った形であり、私の使命を象徴し、新しい神話の出現を表すメタファーでもあったのです。

さらに、このバーバラという女性は、私たちが『マヤン・オラクル』の出版元にしたいと思っていたベアー&カンパニーの社長、バーバラ・ハンド・クロウ その人であることが分かりました。時間ができると、私は持参したオラクル・カードでバーバラのためにリーディングをしました。

こうして、私たち二人は、スピリットの計らいによって必要な人々のもとに導かれ、あなたが手にしている『マヤン・オラクル』が現実のものとなったのです。

~神話の呼び声~

あるとき、銀河の評議会が召集され、無数の光の存在に向けて「神話の呼び声」が発信されました.....太陽の子供たち、翼を持った天使のような存在、太陽の走者、虹の戦士など、数多くの星系に住む光輝く存在たちです。

この大いなる光の一団は宇宙のすみずみから集まってきました。やがて時が満ちると、「渦巻く銀河の愛」すなわち グレート・スピリット が現れ、まばゆいばかりの天界の光を放ちながら次の言葉を発したのです。

「これから大いなる変容を迎えようとしている世界に、みなさんを招待します」。渦巻く銀河の愛は語り始めました。「わたしの呼びかけに応じた者たちは、『地球』という進化の場 に向かうことになります。そこでは『怖れ』と『分離』の幻想が大きな学びとなっています。

この仕事に必要な才能や能力を持った者たちは、どうかわたしの使者として地球に転生し、惑星地球の周波数を上昇させ、変容させてください。そのためにはただ、愛そのものとなり、愛の波動を地球に定着させるだけでよいのです。

これは新たな神話の始まりです。この神話に参加したみなさんは新しい現実 ..『黄金のオクターヴ』という光輝く現実を創造することになるでしょう」

銀河の愛はさらに続けます。「これまでの旅の中でも、みなさんは『感性のナビゲーター』としての能力を発揮し、自らの意識を覚醒させ、純粋な愛と慈愛に満ちた奉仕に心を捧げてきました。太陽の走者や松(たい) 明(まつ) を運ぶ者として、光を高々と掲げてくれました。

今度は地球の種族の中にいっせいに転生し、ガイアとその子供らの変容を助けて欲しいのです」

「この計画の一部として、あなた方の記憶を忘却のヴェールで覆ってもらいます」と 渦巻く銀河の神秘 は続けました。「しかし、子供のような純真さと信じる心を思い出すことができれば、地球がこの通過儀礼を楽に通り抜けるための活性剤となることができるでしょう。

みなさんの多くは、地球でもっとも周波数の重い地域に転生することになります。

時には分離の幻想の中で希望を失い、愛から切り離され、たった一人で支えがないと感じるかもしれません。しかしそれさえも、『人間』の体験として心から受け入れることができれば、みなさんの愛は 二元性の深い闇をも変容させ、その光は多くの人々を目覚め に導くでしょう 」

「この冒険に参加するか否かはそれぞれの自由意志にかかっていますが、今、地球で起きているシフトは稀に見る貴重なものです。

この使命を受ける選択をすれば、みなさんは多くの転生の中で得た体験をすべて変容させて統合し、意識の大飛躍を遂げる機会が与えられるでしょう。地球の大いなる光の祭典が完了するとき、どんな形でガイアとその子供たちと関わるのか ..それはあなた方の選択次第です」

創造主、すなわち渦巻く銀河の光はこうして語り終えました。

かくして、星々の忠実なる者たちによる同盟や連合、評議会に属する無数の光の存在たちは、惑星の夢を目覚めさせるという貴重なイベントに参加するために地球への転生を選んだのです。この計画には安全装置も組み込まれました。

ガイア支援に向かった光の存在たちは、万が一、地球をくまなく覆う 分離の幻想と忘却のヴェール の中で魂が眠ってしまった場合、互いの記憶に火を点し合って目覚めをうながすことに同意したのです。

こうしてスターシードを内包した者たちは音、色、光、イメージ、言葉、シンボルなど、光の使命 を思い出すためのさまざまな共鳴振動数を埋め込まれました。

これらのコード化された手がかりは、心に触れる音楽や芸術、他人の射るような眼差し、耳にする言葉、感覚など、ありとあらゆるものの中に現われ、そのすべてが、魂を覚醒させ、愛そのものになりたいという深い切望を呼び覚 ますことになったのです。

かくして太陽の子供であるあなたは、今、記憶を呼び覚ます水を全身に浴び、古くて新しい神話を成就させるために 虹の戦士 になる準備をしているのです。あなたが地球に愛を根づかせるだけで、そこに神々の波動がやさしく舞い降り、愛と癒しのさざ波がガイアのすみずみを駆けめぐるでしょう。

あなたがこの時代に姿を現して自らを表現すれば、その贈り物は周囲の人々を目覚めさせ、力づけるはずです。歌や踊り、笑い、ユーモア、喜び、 信頼、愛 ..こういったツールを使って力強い変容の波を創り出し、二元性と分離という古い制限の神話を根こそぎ変えていき、地球に平和と一体性の奇跡をもたらしてください。

あなたに与えられた力をガイアのために使ってください。やがてガイアとその子供たちは 光の衣 をまとい、意識を超新星のように爆発させながらアセンションするでしょう! そして輝く愛のライトボディを創り、星々で生まれ変わるのです。

今、神話の呼び声が発信されました。大いなる冒険の旅が始まったのです。目覚めよ、虹の戦士、太陽の走者、銀河の数々の同盟や連合、評議会の光の存在たちよ! 今、覚醒したばかりの古代のスカイウォーカーよ、あなたはガイアへの愛の贈り物です。

自分を疑う気持ちを脇に置き、本来の美しさとパワーを表現してください! あなたは聖なる太陽の子供 です。ハートの命ずるままに行動し、その素晴らしい贈り物を分かち合いましょう。大いなる光と魔法に身をゆだねてください。地球に奇跡が起きようとしています。覚えていてください。

『マヤン・オラクル』 は わたしたちはただひとつのハートとなるために今、ここで歌い、踊るのです!



 新訳『マヤン・オラクル』はじめに より引用

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keikoさんのblog、興味深かったです。


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投稿日:2009/12/13
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大麻(おおあさ)の真実
「大麻」というと、昨今のニュースのように「悪いもの」としてのイメージが定着してしまっていると思いますが、「麻」の歴史は非常に古くて、世界各地の遺跡から発見されているほどです。

そして最古の記録は日本にあるのだそうです!福井県の鳥浜遺跡から約1万2000年前の麻の種子などが出土しています。

日本人にとって麻(ヘンプ)は、はるか昔からごく身近にある植物で、さまざまな日常品に使われており、同時に民間薬(メディカルハーブ)としても利用されてきたようです。

去年末頃、我が家の幼稚園に通う子供が、「あそうたろう!ウルトラマンタロー!!」と時々決め台詞のように発していました(笑)。本当に「麻」が「生まれ」て、「麻の復活」が起こればエコ生活へ急激に移行できるでしょう。

いろいろバッシングを受けている麻生総理ですが、非難する心は、自我を強めてしまうようなので、まず自分ならばどうするかと考える方が有効なようです。

keikoさんのblogより、転載させて頂きます。

◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉


アセンションした地球では、農業に農薬は使いません。

そんな、土を汚し、虫たちを殺し、人の健康を害し、ひいては地球を傷つけるものは存在していません。土は甦り、あたり一面、大麻(おおあさ)の畑が広がっているでしょう。


* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 

大麻は大神様が人類に与えてくださった神聖なる植物なのに、だから、神社の注連縄や、伊勢神宮でも使われているのに、現在では意図的に栽培できなくされていますね。

今も続く、一連のマリファナの騒動は、真実から人々の眼を逸らさせるには格好の材料なのではないでしょうか。

みなさんに真実を知っていただきたくて、神人タケさんの日記より転載させていただきました。



『大麻』

と聞いて、みなさまは、どのようなイメージを持たれますか?

おそらく多くの皆様は 麻薬毒物、マリファナ、犯罪、触れてはならないモノ・・・など マイナスの思いが強いのではないでしょうか?

大麻は、“たいま”という名称でメディアでは紹介されますが、 本来は、“おおあさ”と呼ばれ、英語では“ヘンプ”と言われる アサ科の一年草で、太古から人類社会に大変貢献してきた産業用植物であり、 実は、様々な資源になりえる“とてもエコな植物”です。

大麻は、太古からずっと日本中に自生致しておりました。

大麻から生まれる製品には、様々なモノがございます。


☆種子→[食品] 麻の実(豆腐・パスタ・ハンバーグ・スナック…)
           オイル(クッキングオイル・ドレッシング
    [生活用品] 石鹸・シャンプー・化粧品・マッサージオイル
    [アルコール燃料] ペンキ・燃料…)

☆茎・枝→[生分解性プラスチック] ペットボトル
     [非木材パルプ] 紙
     [繊維] 洋服
     [建材] 不燃ボード 

☆茎・花→[嗜好品] ビール・ワイン・お茶
     [医薬品] 緑内障・喘息・鬱病・食欲減退

☆葉→[肥料] 土壌活性化

☆根→[漢方茶] 麻根茶


☆その他→伊勢神宮大麻、神社しめ縄・鈴縄、結納式の友白髪 
       お盆の迎え火(麻幹)、蚊帳、弓弦、凧上げ糸、花火の火薬…

※但し、誤解のないように御理解頂きたいのですが 決して、マリファナを擁護している訳ではございません!! 吸引は、幻覚・幻聴を促し、「大麻精神病」という鬱状態になることも 知って頂きたいと思います。
 <(_ _)>


大麻パルプは、木材パルプと比較しても耐久性に優れ 同じ栽培面積から木材パルプの4倍の紙を生産出来ます!

製造過程で必要な塩素漂白は、環境に重大なダメージを与えますが、 大麻の紙は汚染物質を出さないASAパルプ化法を確立しております。

尚、大麻の紙は200年経っても劣化がほとんど見られず耐久性が極めて高く上質で 1年草である事から数十年の生育期間を必要とする木材と比較しても有利であり 、森林伐採を食い止めることに、大きな貢献を齎します。
※現在、1時間にサッカー場15面分もの森林が伐採され続けております!

大麻の実は、栄養価が高く、免疫力を高め不老長寿として愛されてきた歴史があります。

そして、25,000~50,000種類もの工業製品を製造することが可能だそうです。

“衣・食・住”全てに対して
大昔から、大いなる貢献を齎す植物として大切にされていたということを 現代に生きる私たち日本人は、もっと理解を深める必要性があります。


実は、石油資源を中心に経済の発展を目論んだ資本家によって 、石油化学製品を軌道にのせる為に、 アメリカ指導の下、大麻取締法を発令致し栽培を規制致し、 循環型社会を阻む勢力の隠蔽工作によって、 大麻は、世界中から抹消されてきたという背景がございます…。

マコト→麻こと

マツリ→麻つり


さて、人物の働きは…、別に致しまして 日々メディアに現れる言魂の解釈を 私なりに致してみました。

“麻生総理大臣”
精神性の高い“臣”らに“理”解がうながされ “大”いなる光が“総”ての民にもたらされる。
いよいよ、まことの“麻”の力が 世に“生”かされ始める時となった。



循環型調和社会の構築には、 天然循環資源である『大麻』が 必須であるのではないでしょうか?!

うれしうれしたのしたのし。<(_ _)>

<推薦書>
『麻ことのはなし』~ヒーリングヘンプの詩と真実
中山康直 著/評言社
※あくまでも大麻に関する書籍内容の推薦であり、 マリファナ吸引を薦めるものではございませんので、 どうぞ御了承下さいませ!<(_ _)>

◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉


※ヘンプ、カナビス、マリファナ、大麻などの名前で呼ばれているものは、全て同じ「麻」のことを指します。


麻の実とオイルから手作りコスメも作れるそうで、とっても興味があります。食べ物以上にケミカルなものなので気をつけたいと思います。そう思うと女性が使うものは生理用ナプキンも含め、不安なものが多いですね。

これからの「水瓶座の時代」は「女性性の時代」だとも言われていますので、本来の力に目覚めるためにも、すべてにおいてケミカルなものを使用しないようにするのは必要ですね。

昨日の2月14日はヴァレンタインデーでしたが、みずがめ座で太陽と火星、木星、海王星、小惑星ケイロンの整列があった日だったそうです。(日本時間で午後4時25分から18分間)



戦後に残された麻栽培地としては、もっとも収穫量が多い土地は栃木県だそうです。昔から日本でも良質な麻ができることで知られていました。

asa.jpeg
http://www.muse.pref.tochigi.jp/080426yasyu-asa/index.shtml

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投稿日:2009/02/15
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太陽瞑想

みやびさんのブログから「太陽瞑想」の記事を転載させて頂きます。2009年、ますます光の時代に対応していくことが必要になってくるのかもしれないですね。

(古)神道にも、日拝(にっぱい)の行法という「地上の生きとし生けるものに対して生命力を与え養い育てる太陽を拝み感謝する」方法があります。

私はなかなかこの太陽瞑想をする時間がとれないのですが、興味のある方はぜひトライしてみてくださいね。

◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉


ライトボディは光の身体です。

人間にはオーラがありますがそれとは別にライトボディがあります。

きたるべきアセンションに向けてライトボディは今目覚めつつあります。

特にこの2008年が重要と言われている今
早く認識を深め心の浄化と身体をライトボディにすることが大事です。

光の時代には、ライトボディが必要です。



DNAの活性化になるこの太陽瞑想はライトボディ化するのに
とても有効と思われます。



そこで今回はこの太陽瞑想をご紹介します。

      20001104sun.jpg





太陽のアセンション瞑想




太陽のフォトン・エネルギーがますます変化し、増大しています。

光のDNAへ変容させるエネルギーが増大しています。

太陽との瞑想・交流の時間を、なるべく多く持ってください。

全身の細胞のDNAへ、フォトンエネルギーをたっぷりと、
流入させてください。

身体の中では、特に両手の手のひらが、太陽エネルギーの
フォトンをたくさん受け、吸収することができます。

全身で太陽エネルギーのフォトンを浴びながら、
手のひらを太陽に向けて、そのエネルギーを十分に
吸収してください。

そして、全身の光のDNAの変化を感じ取ってください。



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- 太陽のアセンション・メディテーション -


全身の光のDNAの活性化が起こってきたら、
次は太陽のアセンション(次元上昇)のメディテーション(瞑想)
に移行しましょう。

全身を太陽に向けて立ち、
(背すじを伸ばして座ってもかまいません)
手のひらを額(おでこ)の前で太陽に向けます。

そして両手の人差し指と親指で、額の中央=第3の目=
アジナーセンターの前に、「正三角形」をつくります。
(この時、その正三角形は額から30cmくらい離すと良いでしょう。)

そして、その正三角形の中に、「太陽」を入れてください!

☆そしてここからが最も重要なのですが、
その正三角形の中の太陽を、肉眼で見るのではなく、
「第3の目」=アジナーで観ます。

額の中心、脳の中心で観ながら、
同時にそのエネルギーをイメージし、体感します。

そしてそのエネルギーと一つになります。

自己の存在すべてが、一つになります。
自己の魂とスピリットのすべてが、一つになります。

その究極の光の正三角形は、
アセンション=次元上昇のエネルギーです。

一体となって、アセンション=次元上昇を開始してください。

我々の太陽と一つとなり、シリウスの太陽を通って、
銀河のセントラル・サンを通って、
宇宙の根源太陽へ向かって。

そのアセンション=次元上昇は、我々の太陽系や銀河・
宇宙のアセンションとシンクロしていきます。

共振し、コ・クリエーション「Co-Creation」(共同創造)していきます。。。

◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉  ◉

共同創造 "Co-Creation"

一人一人が癒しや自己探求を求めるにとどまる段階を超えた向こうには、互いに互いをサポートしながら、 新しい選択肢を自分たちの手で創り出す(共同創造 "Co-Creation" する)時代がくるのだそうです。 そちらへみんなで移行したいですね。

「自分たちで選択肢を創り出す」 これこそが、「意識的に進化する」ことのようです。

「ライトボディ化」とは前回の記事のマシュー君のメッセージによる「魂は、常にあらゆる人々に与えられている光を吸収すると、細胞レベルで炭素基盤の第三密度体から、より高い波動でも生存可能なクリスタル基盤の体に変化します。」と同じようなことなのでしょうね。

こちらの瞑想は、日の出から約1時間、日没前の約1時間が お勧め時間ですが、他の時間でももちろん大丈夫だそうです。最初は10秒ぐらいからスタートすると良いそうです。


初日の出にいかがですか?


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  【「幸福」についての言葉  書籍「もどってきたアミ」より】
  
   「それもとても重要なことだ。自分じしんに対する愛は、
         自分の幸福を探すことにつながる。

     他人(ひと)に対しての愛は、他人に奉仕すること、
       他人の幸福のためにはたらくことにつながる。

    このふたつの力はおたがいにバランスがとれているべきなんだ」


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投稿日:2008/12/31
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ポールシフト(極移動)

私は地球が「ポールシフト」する可能性、「テレポーテーション」する可能性などを知った時は「アセンション」という言葉を知る前でしたから、にわかには信じがたという印象でした。ですが今は違います。本当に何が起きるのかわからない時なのだと感じます。

今回は「ポールシフト」に関するレポートをお伝えいたします。たいていの溶岩には鉄の蓄積層が見られるそうで、地質学者たちがこれを観察すればその時どこに時期的な極があったかを正確に知ることができるのだそうです。

一番近い過去に起こったポールシフト(極移動)は1万3000年に少し満たないぐらい前のことだそうです。しかも何億年も昔に遡ってみると、いろいろなサイクルでポールシフトが起きることがわかってきました。

長いサイクルの終わりに近づいてくると、磁極が再びひっくり返るまでの期間は、だんだん短くなるそうです。そして最近に目を向けると、そのひっくり返る時がどんどん近づいているのです。

これは過去何億年にもわたり、何百回ともなく発生したことです。地球の磁気分布というまったく新しい視点は、「地磁気学」という名で人々に理解されるようになっています。

では、「フォトン・ベルト レポート 第84号 20087/22」より転載いたします。

◉◎------------------------------------------------◎◉
緊急情報 ついに地球のコアに「異変」が起こり始めた

          0earth-core.jpg

米国の全米地理学協会(ナショナル・ジオグラフィックス)のサイト(※1)で、「地球のコア、地磁気の急速な変化(Earth's Core,Magnetic Field Changing Fast、)」と題する記事が最近掲載されました。


全米地理学協会は雑誌「ナショナル・ジオグラフィックス」を発行していて、英語版だけで全世界で900万部も読まれているという世界的にも権威ある雑誌です。


今回の記事の内容に関して結論から言うと、特にアフリカなどで地磁気の極端な減少が見られ始めるようになり、しかも、急激にそれが起こり始めたことで科学者たちは驚きの色を隠していないと言うのです。


しかも、全米地理学協会のサイトの記事によれば科学者たちは、「ポールシフト(=地磁気逆転)」が起こる可能性すらも予測し初めているのです。いよいよ筆者が予測していた事態が、現実化する可能性が出てきました。



ポールシフトとは、地球のN極とS極が入れ替わることです。



物理的にはただそれだけで、際立った変化は起こらないのですが、地球のN極とS極は、太陽の磁場がつくりだすN極とS極とに対応していると言われ、昨年太陽はすでに「ポールシフト」が起きているという指摘もあり、今後もし地球のポールシフトが起きればそれに対応するものかも知れません。


地球の地磁気が急速に弱まってきたならば、いくつかこれから起きることが想定されます。ひとつは、地球の「自転の停止」です。


米国のコンピュータサイエンス出身のグレッグ・ブレイデン氏(ナチュラルスピリット刊「聖なるマトリックス」著者)は、「ゼロ・ポイントの目覚め Awake of Zero Point」(日本版は未刊行)という書籍の中で、「2012年に地球の地磁気はゼロとなり地球の自転が停止する」と予測しています。


地球の地磁気がゼロになれば、地上の生物の生存は不可能です。なぜなら、地磁気が地球外からの有害な放射線や宇宙線をシャットアウトしていて、地磁気が消えると同時にそれらがシャワーのように降り注ぎ始めるからです。


もうひとつは「極ジャンプ」です。「極ジャンプ」とは物理的に、南極と北極が入れ替わることです。


かりに極ジャンプが起こると、地球は壊滅的な状態になるのは間違いありません。過去にこの地球で、「極ジャンプ」が起こった証拠がいくつか確認されています。


たとえばシベリアの凍土の中から発見されるマンモスです。発見される多くのマンモスの胃の中には、未消化の草類が大量に残っていたことが分かっています。しかもそれらの草類は、温暖な地域でしか見られないものばかりでした。つまり大量のマンモスは、シベリアより温暖な地域に生息していて、突然に「極ジャンプ」が起こり死滅したと推測されるのです。


「極ジャンプ」が起こる時には、地球は秒速300キロとか1000キロでという速さでジャンプが起こると言われています。今回の「極ジャンプ」では、日本が赤道付近に移動するとある霊能者の方が予知しています。


昨年夏あたりから地震の震源が、地下深度600キロ辺りで起こる地震が目立つようになって来ています。


今年7月5日に発生した、カムチャッカ半島で起きたマグニチュード7.7の地震も地下600キロが震源でした。このような事実からも、地球のコアで何らかの異変が起こっているのは間違いないと思われます。


さらに地磁気の減少は、人間の「脳」の働きに大いなる影響を与えるている事が最近分かってきています。


ロシアのある病院で統計をとったところ、地磁気が減少すると「自殺」が増えるという相関関係にあることがデータから裏付けられたのです。
 

また、著名なヒーラーであるドランヴァロ・メルキゼデク氏(ナチュラルスピリット刊「フラワー・オブ・ドラム」著者)は、2012年に向かっての地磁気の減少によって人間の脳が狂い始め、そのため経済も社会体制も崩壊すると警告しています。


秋葉原殺傷事件など、世界的にみても不可解な事件の増加は、地磁気の減少の影響が大いに関わっている可能性があります。


メルキゼデク氏は狂的な人間が増えることで経済もムチャクチャになり、ひいてはそれが現在の社会体制の全面的な崩壊につながると著書「フラワー・オブ・ドラム」の中で解説しています。


ちなみにメルキゼデク氏は地球の磁気がゼロになった瞬間に、ヒトの脳の記憶が磁気が消去されるようにすべて消されるのではないかと推測しているようです。


さらに北米、南米の代表的な先住民であるマヤ族やホピ族の長老たちと交流のあるドランヴァロ・メルキゼデク氏は、彼ら先住民の長老たちは「2012年の極ジャンプ」を警告し始めていると最近Conscious Media Network(※2)というインターネット有料TV番組サイトでの特別インタビューで語ったと言う事です。


「極ジャンプ」の前段階で、コアの異変から世界中のありとあらゆる火山が噴火を始めると言われますが、最近、その前兆をうかがわせるような火山の噴火が相次いでいるのが気がかりです。


また、前述した霊能者の方が数年前から「地球の極移動が、世界中で話題にならない日がないくらいになる」と警告されています。


筆者は今から2年前に当会のリポートとして自家出版した「アセンションする魂へ」という冊子の中で、2012年に向かっての地磁気減少ー狂人の増加ー社会体制の崩壊という、今後起こりうる可能性のある未来予測をすでに紹介しています。


予測が現実化する只中にあるという事実に、身が引き締まるような思いでおります。これからはどのような思いで、地球の「死」あるいは人類の「死」を迎えるかが一人ひとりの重大テーマになる筈です。


いま、まさに最後の「審判の日」が確実に迫っています。


しかし、「死」は決してすべての終わりではありません。あなた自身のアセンショためのひとつのプロセスにしか過ぎません。多くの日本人にとって、仏教をはじめとする宗教の「呪縛」からいかに1日でも早く抜け出すかが極めて重要です。



魂はどんなことがあっても、その存在は「永遠」です。
「魂」に死はないのです。




※1 http://news.nationalgeographic.com/news/2008/06/080630-earth-core.html
※2 http://www.consciousmedianetwork.com/home.htm

◉◎------------------------------------------------◎◉

これらのことに対して、恐怖を感じる必要はないそうです。こんな文章を見つけました。

【異常なことは起こっていますが、それらはどれも今まで何度も経験していることなのです。みなさんのほとんどにその記憶はないでしょうが、あなにとって「異常なこと」ではないのです。

あなたが実際に次元移動をはじめて、その感覚をつかんだ時には、きっと「ああ、そうだった、いま思い出した。私はここでまたこれを経験しているんだな」と言うでしょう。ですからこれは大したことではあるのですが、別に大変なことではありません。

あなたは赤ん坊として生まれる時、どこかからやって来たわけですよね?どこか別の次元からやって来て、虚空(ヴォイド)を通り超え、子宮を通って地球に現れ出たのです。

この道はかつて通ってきた道であり、そして同じような種類のことをしようとしているのですが、ただ、今回はいつもとかなり違っているというだけです。

あなたがすべてを思い出し、自分が誰であるのかを思い出したら、恐れる必要などどこにもなくなります。事実、このうえなくポジティブなことが起こっているのです。それはとても、とても美しいことなのです。】
  
           
        「フラワー・オブ・ライフ第1巻」より


(追記)
一番近い過去に起こったポールシフト(極移動)は1万3000年ほど前といことですが、この時期にはムー大陸やアトランティス大陸が沈んだ頃にあたるのではないかという説があるそうです。


そして1万2800年前頃には、日本では最初の土器が発見された時期、縄文時代前期の始まりにあたるそうです。1万年も続いた愛と調和に満ちた共生社会だったようです。まさに「地球の守護者」ですね。


日本人の基底文化には、この縄文文化が潜在意識に内在しているのだそうです。



【「幸福」についての言葉  書籍「もどってきたアミ」より】
  
  「それもとても重要なことだ。自分じしんに対する愛は、
  自分の幸福を探すことにつながる。

  他人(ひと)に対しての愛は、他人に奉仕すること、
  他人の幸福のためにはたらくことにつながる。

  このふたつの力はおたがいにバランスがとれているべきなんだ」



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投稿日:2008/07/24
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音・響き

今回の記事は、bibigpapaさんのブログで知ったメルマガ『奇跡を呼び込むS氏の能力開発!』より転載させていただきます。とても共感できるし、なんだかワクワクした気分になりました。

私は「響き」とか「音」とかがとっても気になります。
「色彩」もなんでも波動、エネルギーであるようなので、すべてにおいて繊細、精妙な感覚をキャッチできるようになりたいなぁと思っています。

私は初めての出産の時、陣痛はまるで遠い遠い宇宙から、でも自分の内的なスペースのようなところからどんどんどんどん大きくなってやってきて、痛みのピークは身体中でもの凄い大きな音が鳴り響いてるように感じました。

なので、二人目の名前は「宇宙の音」をイメージしたものにしました。

では、早速どうぞ。

ここから★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆

 皆様、こんばんは。


 北朝鮮へのアメリカの対応も、社保庁の新たな年金の問題も、
異常な物価高も、政府の愚策が招いているようです。

 国民を守るためにある政府なのに、無駄使いのツケを国民に
負わせて、外交や年金の無策のツケも国民に負わせる!のです
から、政治は断末魔の状態です。

 「さぁーみっと」もない状態で「サミット」まで漕ぎ着けても、
祭りなのか、後の祭りなのか、みこしを担ぐにも力不足は困ります。


 それでは、読んで下さい。


≪サイコスフィアまたはバイブレーションの繭(まゆ)とは?≫


 『超巨大「宇宙文明」の真相』の本には、アカシック・レコードと
思われる記述があります。

 その箇所を抜粋します。

======================================

各惑星の周りはその創造以来、光速の7倍で回転するある種の
サイコスフィアまたはバイブレーションの繭で取り囲まれている。

この繭は、いわば惑星上のすべての出来事を完全に吸収する
吸取器のように作用する。

地球上の我々には繭の中味にアクセスすることは不可能で、
その中の“ストーリー”を読む術(すべ)はない。

  中  略

問題は波長よりもむしろ繭のバイブレーションに合わせる事にある
という。

宇宙の不可欠な部分をなしている人間には<アストラル体>がある
のでそれが可能である。

=======================================


 このサイコスフィアは明らかにアカシック・レコードのことです。
東洋的に言えば、虚空蔵のことです。

 この「虚空蔵」とは、サンスクリット語のアーカーシャガルバの
ことで、神智学のブラバッキー女史や人智学のシュタイナーが
「アーカーシャに参入する」と本に書いていますので、彼らが、
アーカーシャという言葉を使ってから、西洋では、アカシック・レコード
になったのです。

 アカシック・レコードとは、虚空蔵のアーカーシャガルバが由来
なのです。

 ですから、西洋がその概念を知る何千年も前に東洋にはその
概念があったのです。


 空海は、その虚空の空間に入ると「五大に響きあり、十界に
言語を具す」(物質と精神には響きがあって、それぞれに言葉を
用意している。)

 と、書いていますが、「虚空蔵」のアーカーシャの音を聞くという
体験が、繭のバイブレーションに合わせること!を示唆している
ようにも思われます。


 空海は、仏教の教えで「虚空蔵」の概念を知り、さらに、釈迦は
古代インドからの伝承で知り、古代インドには、何万年も以前から
存在していた古代の叡智が残されていたのです。

 
 つまり、古代の文明の叡智が、古代のインドに伝へ、それが、
虚空蔵の仏様に転化して、何千年も経過しても現代にその叡智の
痕跡が継承されているのです。


 虚空蔵ですから、宇宙の虚空に存在する叡智、蔵とは、天海蔵
などでも知られていますが、図書館のことです。蔵書という言葉も
あります。


 少なくとも2500年前に、宇宙に地球の歴史をすべて保存している
データベースの様な図書館がある!という概念を持つことは
不自然なことですから、それを抽象化して、記憶や知識の菩薩に
なったものと思われます。


 歴史学者や、科学者は、そんなことは考えられない!と、
一笑して、受け入れない考えになっていますが、古代に進んだ文明の
存在が認められれば、納得できるものです。

 サイコスフィア=バイブレーションの繭=虚空蔵=アカシック・レコード
=意識のデータベース=人類の集合無意識・・・。

 色々呼び方は違いますが、3次元の物質界には存在していません。
 
/////////////////////////////////////////////////

 宇宙の「虚空蔵」は文字通り「虚空を蔵する」の意で、虚空蔵
菩薩とは広大な宇宙のような無限の智恵と慈悲を持った菩薩、
という意味です。

 そのため智恵や知識、記憶といった面での利益をもたらす
菩薩として信仰されてきました。

 その修法「虚空蔵求聞持法」は、一定の作法に則って真言を
百日間かけて百万回唱えるというもので、これを修した行者は、
あらゆる経典を記憶し、理解して忘れる事がなくなると言われてお
ります。


 記憶力増進を祈念する修法「虚空蔵求聞持法」で用いられる
「ノウボウ アキャシャ ギャラバヤ オン アリキャ マリ ボリ ソワカ」
 (Namah Ākāśagarbhāya, OM arika mari muri svāhā)
が知られています。

///////////////////////////////////////////////////////

 
 ですから、私は、この求聞持法の真言だけは別格に思って、
「能望」と名づけて、皆さんに実践を勧めてきたのです。

 音の響きの観点からも、エネルギーの上昇という観点からも、
現代の科学では考えられない叡智を感じるので勧めてきたのです。

 空海が体験して偉大な天才になった音の響き、天才へ導く
バイブレーションを皆様に勧めてきたのです。


 サイコスフィアまたはバイブレーションの繭は、いわば
惑星上のすべての出来事を完全に吸収する吸取器のように
作用する!となっていて、地球の周りに存在しているように・・・。

 
 人間にも、個人の過去世の体験のすべてを記憶している
アストラル体があり、サイコスフィアと相事象になっています。


 ですから、アストラル体に働きかけることが、サイコスフィアにも
働きかけることになると思います。


 アストラル体に高いエネルギーのバイブレーションを響かせる
のです。


 内なる叡智に働きかけることが、アカシック・レコードにもアクセス
することにもなるのです。


 アストラル体に害になり、ダメージを与えるのが騒音で、騒音は、
脳や生理体、アストラル体をひじょうに危険なバイブレーションに
さらしている!と、本にも書いていますが・・・。


 この音を大切にする概念は、観音様という仏様がおりますが、
音を観るですから、アストラル体に、ダメージを与える騒音の概念も
重要視していたから、観音様やお経などがあるものと思われます。

 
 ちなみに、今年は、子(ねずみ)年なので、千手観音が守り本尊に
なります。

 千の手に目がついているのですから、アストラル体の様な
情報網にも思えるし、アストラル体を騒音やマイナスの波動から千の手が
守っているようにも思われます。


 母なる地球と子なる人間の記憶のデータベースに共通している
アクセス・コードの核心に迫る追求ですから、2008年は色々なことに
気づかされます。


 音といえば、白隠禅師の、隻手(せきしゅ)の声という禅の公案が
有名ですが。隻手とは片手のことです。この隻手の声がわずかでも
耳に入る時には、超能力(六神通)を得る!と、なっております。


 これは、静寂な境地になり、次元を超越したところから、ヒラメキや
直感の声を聴くということではないでしょうか。


 ひらめきや直感の声というのは、疑問に思っているものが瞬時に
分かったり、迷っていることを教えてくれたり、そして、「なるほど!」と、
気づかせてくれるものです。


 さらに、超能力(六神通)を得る!ということは、内なる叡智、つまり、
真の自我=大いなる自己への目覚めであり、

 さらに進んで、創造主の「悟」(アー)、大宇宙意識の「無」(ムー)と
いう根源の波動との一体化だと思います。

 創造主とは、ブラフマンであり、大日如来であり、阿弥陀仏であり、
涅槃寂静の境地であり、統一場でもあります。


 倍音を聴いていると、「静かさや岩に染み入る蝉の声!」という、
芭蕉の俳句が浮かんできますが、「せみしぐれが岩と一体化!」
して、大自然に溶け込んでしまい・・・。

「自分も大自然と一体化!」している芭蕉の心情に共感してきます。

 芭蕉は「せみしぐれ」の声を聴いていて、心と音の響きと一体化し、
瞑想状態になり、脳波はシータ波になり、次元を超越して、ひらめき
創作できたのではないでしょうか。

 「古池や蛙飛びこむ水の音」の俳句も、作者は、音を観るごとく、
心情を深めていて、音の振動が観えるように伝わってきます。


 松尾芭蕉は蕉風と呼ばれる芸術性の高い句風を確立し「俳聖」と
呼ばれて俳句の世界では、誰もが知っている歴史上の人物です。


 五十音の倍音のバイブレーションは、アストラル体を修復し、
次元を超越したところから、ヒラメキや直感の声を聴くことができる!
と、確信しています。

  現代の騒音だらけの環境下で、エネルギーレベルの高い音の
響きと一体化して、アストラル体を修復し、望ましき現実を招いて
下さい。


有難う御座いました。



ここまで★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★★☆★☆


いかがでした。精神世界的なことにあまり興味がない方でも共感して頂けるのではないでしょうか?

「音」については、よろしかったらこちらの記事もご覧になってみてください。





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投稿日:2008/07/06
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