世界的なアセンションが始まった!
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           まずこちらの記事をごらんください。
「お金のいらない社会へ〜ある一つの方法のご案内〜」
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私たちの暮らしているこの現実世界が、3次元領域の物質界がマトリックスであるという話は、もういろいろなところで目にしますね。

昨今の日本でも食品の賞味期限切れニュースも、もう今までの物質主義の社会は終わりが近いですよ!ということが読みとれるという見方もありますね。すべて繋がっているのですから、外的な事象からも自分のこととして真実を読み取るということをマスターしたいものです。

地球温暖化、CO2問題については、いわゆる情報操作で「環境ビジネス」とも言えるのだそうです。また温暖化については記事にしたいと思います。

※「マトリックス」
映画『マトリックス』THE MATRIX(1999年、米国)での用語。人類は、気付かないうちに仮想現実(ニセモノの現実、ある種の幻想)を見せられているのだが、すっかりそれを現実と思い込み、支配されてしまっている。ひとりひとりが見る幻想を生み出すカラクリである「コンピュータ仕掛けの仮想現実空間」を「マトリックス」と呼んでいる。


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世界的なアセンションが始まった!

昨年の夏、安倍首相がアメリカのブッシュ大統領に会った後、帰国してすぐに入院しました。彼はブッシュに脅迫されていたのです。それ以降、日本の政策は変わってきました。アメリカ一辺倒ではなく、独自路線を取り始めたのです。
 

闇の権力は富の独占欲と強い人種差別意識を持ち、有色人種の人口を減らしたいと考えています。これまでの世界の歴史は闇の権力によって作られてきました。アルカイダはCIAの組織です。チベットの紛争も彼らが作っています。
 

彼らは、日本人から天才が出ないように日本の戦後教育を変えました。欧米人に対しては、発展のためには戦争ありきという意識を植え付けました。日本のバブルを起こしたのも、それを弾けさせたのも彼らです。


小泉政権の郵政改革の目的とは、日本人のお金を外国勢力に渡すことでした。しかし、ここへきて彼らの支配力が弱体化してきています。その原因はインターネットです。今、彼らがやっていることに対して、世界中が反対し始めました。
 

アメリカの内部でもおかしいと思う人々が出てきました。アメリカ軍の中では“9.11”を画策した軍人たちがクビになっています。彼らは今、混乱状態にあります。内部分裂を起こしています。


これからソ連の崩壊以上の歴史的事件が起こるでしょう。今、永田町でも世界再編論が出てきています。世界の進歩を妨げている最大の問題はエネルギー問題です。闇の権力はエネルギーに関する高度な技術を持っているのに、それを自分たちだけで独占しようとして隠しています。
 

海水からエネルギーを造ることができます。それが実現すると、エネルギーはタダになるでしょう。エネルギーがタダになれば世界の砂漠地帯を緑地化することができます。そうすると貧困がなくなり、皆が裕福になります。


そして宇宙開発が進むでしょう。また、現在彼らが持っている技術が解放されて研究が進めば、人間は何千年も生きることが可能になります。私たちが超人になることは可能なのです。今まで封印されていたものが、これからどんどん出てくるでしょう。

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以上は6月28日に行なわれたベンジャミン・フルフォード氏の講演内容の要約です。彼は予言者でもチャネラーでもありません。精神世界の話は殆どしない人です。以上の話は、彼が自らの身を危険にさらしながら続けてきた取材活動を元にした報告なのです。


ベンジャミン・フルフォード氏のこれらの報告が正しいものであると仮定するならば、かつてない規模の世界的な社会変動が起こる時代に私たちは生きていることになります。貧困も戦争も無い社会へ。誰もが心身共に健康で長寿である社会へ。


アセンションが精神世界の話だけではなくなってきたということになります。昨今のニュース報道でもわかるように、世相をミクロ的に見ても、日本は昨年ぐらいから偽装や不正がまかり通らない社会になってきました。


今まで隠されていた様々な情報がオープンになってきた理由には、インターネットの影響もありますが、人々の意識の変化もあると思います。これは、世界的な流れの縮図なのでしょう。
 

今回の洞爺湖サミットでは日米の間に微妙な距離感(溝)が生じています。しかしフルフォード氏は、まだ日本の対応はいまひとつ中途半端だと言います。日本人は政治家やマスコミに対して、もっときちんと情報公開をするように圧力を掛けるべきだと訴え掛けています。私たちが真実を知る権利は守られるべきでしょう。

 
これは信じ難い話なのですが、ベンジャミン・フルフォード氏が竹中平蔵氏に対して、小泉政権はなぜ欧米に金融を渡したのか、と問いただしたところ、彼らは地震兵器を持っていて、日本に地震を起こすぞと脅迫されたのだ、と代理人を通じて回答があったと言います。
 

これは、闇の権力が大地震を起こすことが出来るほどの強力な電磁波を発生する機械を所有しているという話です。フルフォード氏がこの話を世間に公表してからすでに何ヶ月も経過していますが、竹中氏からはこのやり取りの内容を否定するコメントは未だに出されていないようです。
 

またフルフォード氏は、毎日世界各地で震度5以上の地震が頻繁に起きているが、それら全てが自然現象だとはいい難い。ミャンマーのサイクロンについても多くの専門家が不自然であったと発言している、と言います。
 

さらに、地球温暖化の原因が二酸化炭素であるとする説は闇の権力の原子力推進派による情報操作であり、温暖化は昔から繰り返されてきた自然現象に過ぎない(グリーンランドで農耕が行なわれていた時代もある)、と言います。

 
昨年の秋に中山康直さんにお会いした時に私がアル・ゴア氏についての意見を求めたところ、中山さんは「アル・ゴア氏は本物ではない」と答えられたことを思い出しました。また最近の講演の中では「平和問題、環境問題、健康問題は警告の波に乗ってはいけない」と繰り返し話されているのですが、フルフォード氏が言うように、これらの問題すべてに闇の権力による工作が関係していると考えれば、中山さんの話もより解りやすくなります。

 
現在、食糧も原油も不足しているわけではなく、投機マネーによって価格だけが高騰しているのだということは新聞など日本のマスコミでも報道されています。


このことについてフルフォード氏は、バイオエタノールという名目で多数の有色人種を餓死させることを狙った闇の権力による画策だと言います。第二次世界大戦後、アメリカは貧しい国々に対して、「食糧は自分たちが供給してやるから作らなくてもいい、お前たちは外国に輸出するための嗜好品だけ作っていれば良い」と指導してきました。


今、そのような国々の人々が飢えているのです。日本人に対しては、米を食べ過ぎると身体が弱くなると教育して農村の共同体を解体し、日本を食糧とエネルギーを大量に輸入しなければ生きていけない国にしました。


その日本では今、小麦と原油の高騰による食糧危機の到来が予想されています。このような茶番によって作られた悪夢のサイクルも、もうすぐ終了ということになるのでしょう。

 
そして、中山康直さんはこのように言われています。「2008年は完成であり、新しい始まりの年。今年は農が大事です。昨年までとは土地のバイブレーションが違います。皆で田畑を耕しましょう。」
 

私たち日本人がこれから進むべき道は、人々が自然と共に生きた農耕文化を復興させることではないでしょうか。もしエネルギーが無料になれば、人類は農耕生活を送ることによって貨幣が無くても豊かな社会を形成していくことが出来るようになる可能性があります。
 

第二次大戦後、アメリカの占領政策によって日本の農家は虐げられ、農村の古き良き共生社会は今では殆ど崩壊しました。しかし、あらゆる産業の中で農業が最もクリエイティブで活気のある職業になる日も近いのかもしれません。
 

「食」とは、栄養を摂取する手段であるとともに、人と人とのコミュニケーションを円滑にし、家族や恋人、友人に対する愛を表現し、また人間の五感以上の感性を豊かにするものでもあります。
 

進化したテクノロジーが存在する時代に人類が農耕生活を送り、自然に敬意を払いながら食を大切にするようになれば、人類の霊性は飛躍的に向上することになるでしょう。


 ▼ベンジャミン・フルフォード氏 関連記事
 http://yaei.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_7eb3.html

 ▼アメリカの占領政策によって変貌した日本の農村社会、悪夢のサイクル
  について
  「日本人は、皆アセンションできる!中山康直さんからの提言」
 http://yaei.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_6b68.html

 ▼日本の食糧自給率回復のために必要なこと
 http://yaei.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_9fb3.html
       
  
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 メールマガジン・M&S研究所「弥栄(イヤサカ)の会」 編集人やしろたかひろ 
         より転載いたしました。ありがとうございました。


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2008-07-26 06:50 | 光と闇 | Comment(4) | Trackback(1)
9.11
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          まずこちらの記事をごらんください。
「お金のいらない社会へ〜ある一つの方法のご案内〜」

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私は携帯で時間をチェックするとよくジャストタイムで「:00」の数字を見ることが多いです。個人的には無限大「∞」のような何か謎めいたものを感じます。

数字は見えない世界を読み解くツールのひとつと捉えて見ると、何か些細な事でも気づくことがあるかもしれません。

自分にとって、もしかしたら?程度の微々たるものでもいいのだと感じます。

最近、続けて「9:11」の時間を目にしたので、以前からご紹介しようと思っていた「9.11」のある映像を載せることにしました。

とは言っても、その事が起きてから時間が過ぎてしまっていますが。。。

時間が加速されていると聞きますから、常に「言葉、行い、思い」を意識的して日常を送りたいものですね。「時間の加速」については、また記事にしたいと思います。

「9.11同時多発テロ」ですが、私が見てもあのビルが上から粉々に崩れていくのは不自然に感じますが?

長時間の映像ですが、どうぞご覧下さい。(1:23:31)



(以下ks02さんのブログより掲載します。)そのほかにも識者からさまざまな点が指摘されました。
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1.世界貿易センタービルは飛行機もろとも爆発、大炎上したというのに、事件直後、「犯人」とされるアラブ人のパスポートが「発見」された。

2.国防総省(ペンタゴン)と世界貿易センタービルに勤務していた4000人が、事件当日、有給休暇を取っていた。

3.世界貿易センタービルにあるモルガンスタンレーに勤務する3500人のうち、行方不明者は5人だけだった。また、ゴールドマンサックスの社員には事前に警告Eメールが届いていた。

4.事件直後にボストン空港の駐車場に停めてあったレンタカーから、アラビア語の飛行機操縦マニュアルが「発見」された。(低空で機体を急旋回させるというような高度な飛行機操縦技術をもった犯人が直前までマニュアルを見ていたとでもいうのだろうか)

5.911直前にユナイテッド航空とアメリカン航空の株が大量に空売りされていた(ということは、事件後の両社の株暴落によって大儲けした大口投資家がいる。)

6.イスラエルのシャロン首相は、アメリカ東海岸への訪問を事件直前にキャンセルしていた。

7.テロリストなら必ず「犯行声明」を出して自らの力を誇示するのに、911にはパンジャブの弱小地下組織の「犯行声明」があっただけだった。

8.ビル崩壊現場にはコンクリートの塊も見あたらず、まるでコンクリートが「気化」したようだった。

9.飛行機燃料だけではあれだけ大きなビルが崩壊することはない。爆発物があらかじめ仕掛けられていたのではないか。
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                              (以上)



そしてテロの恐怖を煽る一方、少しずつ国民の自由行動や、自由な思考が制限されてきているそうです。ここ日本でも法改正などがマスコミも取り上げずにいつの間にか行われているようです。

自分が知らないところで、巧妙にコントロールされてしまう今の人為的なシステムから、もっと自然や心を元にしたナチュラルな平和な環境に身をおきたいものですね!

もちろん!自分の外の環境ばかりに目を向けるだけでなく、自分が平和でワクワクすることも意識しながら。

そこで「11」にリンクして、とてもワクワクするお話です。

NY市立大学教授、ミチオ・カク氏が、雑誌『Cosmos』最新号に驚きの記事を発表しているそうです。

ミチオ・カク氏と言えば「パラレルワールド―11次元の宇宙から超空間へ」の著者として日本でも人気の教授です。

その記事とは「この宇宙には、星や星雲のパワーを活用して、無限にサバイブできる超高度に進化した生命体がいるかもしれない」 とのことです!


★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

「11=1+1=2」 カバラ数秘術「2」の意味すること

哲学
決定のない調和の美学を内面に抱え込むことは決して、
悪しきことではない。

ただ、他者からの共感を望むのであれば、
その調和の本質的素晴らしさを弁明するか、
行動に表すかする努力を自己の精神の中で
容認する必要が生じる。

この実践哲学が幸福の是非を決める。

革命
真実への内なる声を如何に捉え、表現するに値する場を、
自己統括的に具現化できるかどうか?

その際の勇気ある妥協へ心より笑みを
自己存在に向けて、贈れるか否か?

精神の均衡の鎧を別次元に預け、その交通を意味あるものとして
位置付けながら、他者と本質的なかかわりを持てば、
人生の悦びは保証される。


★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

でも、このお話を初めて知った方にお伝えしたいのですが、このような陰や闇?!の支配する組織があるとしても、どうか恐れたり非難したりしないように心がけることが大切です。

このいまの地球の状態は「分離の意識」、私たち一人一人の心から現象として出現したものなのですから。

ぜひ、みなさんの周りの方々にもあの9.11に、こんな話もあるんだよ、とお話して頂きたいと思います。

「9.11同時多発テロ」という名の陰謀で
亡くなられた多くの方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。



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2008-06-01 05:20 | 光と闇 | Comment(0) | Trackback(0)
「闇」について思うこと
sound-of-light.gif

「Sound Of Light」1988年 mimus_planet

今のこの社会は、とても巧妙にコントロールされているネガティブなシステムで
成り立っているようです。

権力者たちは人々を擁護するように見せかけて、搾取するのです。

それは、あらゆる分野で行われているようです。

例えば、病気の治療法を隠蔽したり、患者数を意図的に増やすシステムを作り富を得るのです。

医療組織だけでなく、企業や政府と連帯して。

心の中の不安やエゴなどの「闇」を見つめて、手放すことも大切ですが、この現実社会の「闇」を知ってをポジティブ(光)に変える行動も、同時に大切でしょうね。

でもそうかと言って、不安なことばかり訴えたのでは、人類の集合意識や地球の意識を汚染してしまうことにもなりかねないですし。。。。

今の地球の状態は、二極性とか分離の意識(善と悪etc.)が強く働いてきたための結果であって、これらを統合する動きが始まっているのだとすると、きっと「闇」も必要なのでしょうね。

現実の創造」という記事で、太極図を引用したのですが、「光」も「闇」も同じものの側面かもしれないのですから。

私の個人的な感覚ですが、「闇」という漢字を見てみると、「門」の中に「音」があるというのは、「光」の世界へ通じるための「ゲート」には、「音」という鍵穴があるように思います。

「音」とは響き「バイブレーション(波動とか振動)」で、3次元の世界では目に見えませんが、感じることはできます。これが「鍵」なのでしょう。

中国の古典の中に「玄の響き」という記述があるのだそうです。

「玄の響きは誰でも聞ける。ただしそれにはかかる努力が必要だ。」と書かれてあり、玄の響きが近づいてくると、禽鳥類(ハヤブサ、タカ、ワシ)が反応するのだそうです。

玄の響きとは宇宙から次元の違う響きが近づいてくることのようです。

この響きは「宇宙意識」とも言えるのでしょう。

この精妙なバイブレーション(音)をキャッチするには、身も心も磨いたほうがいいようです。

現代人の現状・5項目はこちら。(藤本玄さんのブログより引用)

1−浮き足だっている。自分が在ると言う意識をもっていない。

2−今までの教育概念(観念)が邪魔をして、
  今進みつつ在る事を正視していない。

3−観念から作られた、現実の生活しか創造出来ない。

4−能動ではなく受動体にされている。

5−自分の道を探さず人の非を探す。


まず、これらを手放すことが、宇宙意識とか高次元の意識をキャッチしやすくなるようです。

そして話は「闇」に戻ります(笑)。

そう思うと「アセンション」というものは、光だけでなく闇も必要なものだと受け入れるのが良さそうですね。

もちろん、飲み込まれるのではなく、気づきを得るという意味で。

そう思うと「闇」もただ恐れるものでは、なさそうですね。

アセンションは、深い「闇」があってこそ起きることなのかもしれませんね。

「闇」は必要不可欠だったのですね。「闇」が光への鍵だともいえるのかもしれません。

「闇」を知ったものたちが発する光は、よりいっそう輝くのでしょう!

身体と心を高次元の振動(音)に同調させる、生活を心がけたいものですね。
それは「調和」とか「優しさ」とか「愛」を中心にしたものです。



ちなみに鳥については、伝説化している神武天皇の八咫烏、失われたアークの三種の神器であるアロン(モーセの兄)の杖の鷹、ハヤブサ姿を持つエジプトの太陽神(ラー神)などに関連があるのかもしれないということです。





2008-03-17 04:33 | 光と闇 | Comment(12) | Trackback(0)
コントロールされている世界
今、「餃子の事件」も含め、様々な食品問題が起こっていますが、これらの問題も他の多くの問題の種も、同じところにあるのかもしれないのです。

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長い歴史の中で巧妙に隠され続けてきたこと。

それは、人間一人一人が、もの凄いパワーを秘めているということです。

その時代の権力者や学者などの見方などによって、事実は歪められてきました。

過去、宗教的、武力的などの権力により多くの人々は、自分には何も力がないと思い込まされ、コントロールされてきました。


そして、現在は「お金」に支配されているといえます。

お金がお金を作り出す世界。

人々が安心して、持続できる和と優しさに満ちた社会からはかけ離れた、お金がすべて価値がある世の中です。

拝金主義です。資本主義も共産主義もこれに入ると言えます。

∞  ∞  ∞  ∞ ∞  ∞  ∞  ∞  ∞  ∞  ∞  ∞  

現代のこの拝金主義の社会、人類を支配しているのは国際金融財閥でしょう。

これを築いてきたのがロスチャイルド家だそうです。

初代ロスチャイルドとなったのは、ドイツのフランクフルトで金貸し業を営んでいたマイヤー・アムシェルです。

彼は、最も効率よく利益を得るのは、政府を相手に金を貸し付けることだと気がついたのです。

政府に金を貸し付けるには、意図的に需要を作りだすこと、つまり金融恐慌、不景気や飢餓、そして革命や戦争などの膨大な出費を伴う事態を作り出すことです。

このセオリーを着実に実行に移してきて繁栄してきました。

Mayer.jpg

初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1743-1812年)
       ロスチャイルド家の栄光の足掛かりを築きました

1764年  (当時20歳)ドイツ・ロスチャイルド商会創設
1776年   ドイツ・ババリヤでイルミナティが結成される


国際金融財閥は、一国の大銀行を直接に支配することで、各国の政治、経済、金融政策を自由に遠隔操作しています。

各国の政治、経済、金融の指導的立場にある人は、銀行の欺瞞やカラクリを知らないかもしれません。

米国のFRB=連邦準備銀行(以下FRB)は、その名前から、国立の中央銀行というイメージがあるかもしれないですね。

しかし実際には、これはロスチャイルドやロックフェラーを筆頭とする24の国際金融財閥が私有する銀行なのだそうです。

米国でFRBが誕生したのは1913年。
その翌年には第一次世界大戦が勃発しています。

米国政府が世界各地でキリスト教徒、イスラム教徒虐殺のための戦争を遂行するには、政府の財源だけでは足りるはずがありません。

そこで、膨大な額を中央銀行であるFRBから借りることになります。

政府から貸与を求められた中央銀行を所有する財閥たちは、どうするか???

       ↓    ↓    ↓    ↓

驚くべきことに、彼らは、紙とインクの微々たるコストで膨大な金額の紙幣を印刷し、政府に貸し付けるのです。

今日の銀行制度がある限り、真の民主主義は実現しません。

米国のFRBは、不法な強奪を正当化し、国民経済システムを破壊する目的に作られました。

連邦税を集めるIRSは、その出先機関で、これも違法に設立された民間組織です。

マスコミは無限の資産を持つ国際金融財閥によって次々と買収され、彼らの犯罪を隠匿するようになっています。

これによって、政府機関と政治家も国際金融財閥の召使となり、全世界奴隷化に向けた準備が整ったわけです。

日銀も外国の金融に仕える私有企業であり、日本の経済発展や国民の幸福は二の次です。

現在、われわれが民主主義と誤解している政治形態も、世界的な貴族による独裁体制に過ぎないのです。

これが「闇の勢力」に支配された、今の世界の現実です。

∞  ∞  ∞  ∞ ∞  ∞  ∞  ∞  ∞  ∞  ∞  ∞  ∞
今世間を賑わせている食品問題。トラブルになると、厚生労働省が企業の営業停止という対応をします。

そこに銀行家がやってきて、会長になるのだそうです。
(ユダヤ)外資、またはその関連に売却されるのだそうです。

みなさんは、どう感じますか?もちろん、お金自体に良いも悪いもないでしょう。

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もう肩書きなどに拘らず、組織に頼らず、自分の気持ちに正直に名もなき愛の(スピリチュアル)戦士になりましょう!自分の中に眠ってるはずです。呼び覚ましましょう!

この闇にスポットライトを当てて、光に変えましょう。
心の闇にも、この現実の闇にも。。。。

怒りや、恐怖では何も解決しないでしょう。
批判家にならずに、行動家になりましょう。


なお、この記事は藤本玄(ふじもとはる)さんのブログ『温故知新・2012年アセンションに向かって』の「闇の勢力の実態」を参考にさせて頂きました。詳しく時代背景など知りたい方は、ぜひご覧になってくださいね。

2008-02-16 08:40 | 光と闇 | Comment(4) | Trackback(0)
光と闇の存在
世界の子供たちを救おう!  ワールド・ビジョン・ジャパン

コープス・ブライド8080


これはティム.バートン監督の「コープス・ブライド」というアニメ映画です。
なぜこれなのかというと、後ほどお話します。

このブログの最初の自己紹介にも書きましたが、すこし怖くなるかもしれない
情報をお伝えしておきます。でも恐れないでくださいね。
知っておいたほうが、返って良いこともあると思いますので。

今回は前置き程度に。。。

「コープス・ブライド」はファンタジーですが、
残念ながら、現実にこの地球には「闇の勢力」と言われる存在があるようです。
その存在のことは、大抵の人は知りません。
知ろうとしないよう巧妙に隠され続けてきました。

でも、恐れないでくださいね。恐れや不安は彼らが人を自分たちのコントロール下に置く手段になります。それにこの現実に現れることは、その前に心の中でつくり出しているものなので、まずは、自分の心の中から不安や恐怖を取り除くことが大切です。

その存在とは、ごく一部の人たちのようです。
それを知ると、「あぁ、これでは世の中、戦争、テロ、環境破壊、格差社会、病気、そのほかさまざまなマイナスなものが無くなるわけがないなぁ」と腑に落ちると思います。

不安の正体を知らないと、ますます不安は大きくなってしまいます。

「闇の存在」たちにスポットライトをあてましょう。
光と愛を向ければ、力が弱くなり、コントロールされているこの世界にも、もっと自由が訪れるはずです。

そこで「コープス・ブライド」なのですが、ある青年があることから、死者の世界に引きずり込まれ、死者の花嫁と結婚し、ずっと死者の世界で生きる?ことを強要されてしまいます。こちらの世界には彼を待ってる本当の婚約者が残されてしまいました。そして、やがて彼はこの世界でもあちら?の世界でも愛が必要なことに気づくのです。そしてラスト。(映画を観たい方はこの先は読まないほうがいいです)

死者の花嫁は愛を知り、癒され無事天に召されるのです(笑)

その時の死者の花嫁の、なんとも幸せそうなこと。
そのシーンは確か、とても奇麗でした。全体的に常にグレートーンだった映像から奇麗な色彩を帯びた映像に変わった覚えがあり、とても感動しました。
やっと呼吸が出来るようになったような開放感を感じました。

これはファンタジーではありますが、現実の闇の存在も光や愛をあて、改心して
くれることを願います。本当は彼らも、それを待ってるのかもしれないですし。。。










2008-01-23 04:00 | 光と闇 | Comment(6) | Trackback(0)
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